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【ほぼライブ】FXユーロ円を考察してみた。初心者が為替でロスカットしないために解説。

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コメント

コメント一覧 (17件)

  • 今年のユーロ円はどんどん値幅がなくなりそうです。。。

    • 先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?

  • アンチ辞めます!笑
    最近オーリーさんの
    凄さが分かって来ました。
    すごく勉強になるので
    これからも動画投稿お願いします

  • 私はファンダメンタル主体で見ています。ですから、長期がメインテーブルです。私の場合は、ユーロ円はユーロ判定と円の判定をしています。この判定とは、ユーロに対して他の通貨の通貨高安の整合性を探すものです。。私の判断では、昨年3月からユーロドルと円ドルはドル高です。ユーロ円とドル円は円高です。つまりユーロ安が相対総意基調です。そしてその勢いは衰退してます。が、まだまだドル高円高基調を外せない状態が続いています。問題にしているのが、ドイツのDAX売りにドイツ国債買いが酷いという事です。ドイツ10年債の利回りの低下は先週、昨年初頭比マイナス72%をたたき出しました。この極度のフランクフルトのリスクオフは欧米では米中貿易問題の副作用か?それともブクレジット警戒なのか?メルケル政権への不信任か?いや合併症だろうという噂が囁かれています。どちらにしても、ユーロ牽引のドイツが沈降していることには変わりありません。ちなみにポンドユーロと人民元ユーロはユーロ高です。来週の英国のEU離脱案の議会採決で方向は出ると見ています。それまでは、市場はフェードインでしょうね。私は昨年からユーロの二面性と勝手に名前をつけています。ちなみに豪州ドルは米ドル人民元日本円ポンドに対して全面通貨安です。これは米中貿易問題が原因だと思います。これはもう9ヶ月以上続いています。話は戻って、ユーロは売りポジション整理から指値仕込みの時期が来ている様に思えます。ただ、来週の英国議会の結果で、今のドル高円高が一掃されるとは誰も見ていません。これが厄介です。ダボスからサミット、その間の米朝会議、そしてFRBの利上げ猶予期間の終焉とイベントの中で、今のドル高基調が衰退する決定打はない様に思うのですが・・・私が推測するにブクレジットはEUに構造的問題を抱くことになり、終わりなき米中貿易問題でドイツ貿易は疲弊することから、ユーロ単独懸念の始まりではと考えています。ユーロから目が離せないですね。

  • ほぼ生中継の「ほぼ」がポイントだよな。あくまでも「ほぼ」であって生でない。

    もうドラFXしか信じられない。
    ドラFXに勝つにはライブ配信するしかありませんよ。

  • 年始のフラッシュクラッシュは、売りのドミノ倒しです。前の投稿で少し振れましたが、昨年10月ごろから世界経済の懸念が鮮明になってきました。ファンダでは4月か5月にはショートフォーメーションをフルスケール化しています。このショート出口論が10月ごろには話され始めました。メキシコの壁が持ち上がって、議会との相違が見え始めたころです。これは年度末の債務上限問題に繋がれば、政府機関閉鎖という見通しは自然です。また、FRBの年末の利上げは間違いない状態で、12月の英国メイ首相の不信任案の結果から、信任続行であれば、次は1月のEU離脱法案の採決まで、また米中次官級協議が1月にあることから、それまではショート維持の考え方が大勢でした。ところが、利上げにダウの下げが加速し続けたことに緊張が走り、更なるショート積み増しになったのではないでしょうか。ご存知の通り、オーダーはコンピューター処理では点です。この点が多い状態に、更に点が増えることにより、連鎖性向は上昇します。ましてや、正月休みで日本市場はありません。つまり察知対抗することが出来ない状態でした。後は点が繋がるだけです。と同時にダウ買いをいれるのは定石です。ダウ下げの加速は、とりもなおさず、ドル高基調を意味します。米国輸出業者はこれ以上のドル高差損を嫌ったことも含まれるでしょうね。実需が入ったということですね。ヘッジのシナリオを実需が煽ったという感じでしょう。ちなみにその実需の中に日本の輸出業者も入っているのです。ドル高であれば、円安ですね。おかしいでしょう?それが昨年はドル高と円高は連動しているのです。日本側も円高進行という環境を察知していたことが分かりますね。よく言われるヘッジファンドの仕業という話をよく効きますが、実際は印籠を渡したのは実需サイドだったというのが真実でしょう。

  • 先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?先物は?

  • 動画お疲れ様です。
    洞察力が素晴らしいですね!
    プロの方なら当たり前とは思いますが、切る時べきは切る。
    いくら自分が推した銘柄や通貨であっても間違いがあれば認め切る。
    それも動画であげてくれるところに共感もてます。

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