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FX為替のドル円を予想してみた。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (20件)

  • ドル円、上か?下か?あなたはどっちだと思いますか^^ぜひコメントください。

    • 完全に下だと思うのですが、買いを入れてしまってるので上がって欲しい!

    • アメリカの利上げが打ち止めに近付いているので今後はドルは売られるんじゃないでしょうか。
      トランプさんもドル安を望んでいるのでアメリカはドル安になるような動きをしてくるものと思います。
      一方で日本は金融緩和に打つ手はもうほぼないので円売りを助長するような要因はなく、結果的にドル安・円高になるとみています。
      また今後、株価はしばらく調整局面(あるいは下落)に入ると思います。
      米中貿易摩擦、中国経済やアメリカ経済の後退懸念・・・そしてトランプさんが何を言い出すかわからない、FRB議長パウエルさんも「お前どっちやねん!?」みたいに突如発言を変えるので怪しい、、、という点で相場にはものすごい不透明感が漂っています。
      去年の株価暴落劇を思い返すと心理的に容易にはリスクオンになりにくい状況でもあります。
      そうするとやっぱり円高が進むと思います。

  • 現状は売り目線で見てます。想定しているシナリオはオーリーさんとほぼ一緒です。

  • 今のドル円は取り引きしちゃ駄目ですね。やるとしたらレンジ内で逆張りですね☺️

  • テクニカルでファンダが当たるわけないだろ!
    アルゴやAIを知らんのか?
    大丈夫かお前

  • なぜ私のaxioryにはサポーター線もレジスタンスの線もないん?axiory紹介だけして全然使用方法紹介しないやん、しかもデモ版だと毎日通貨ペアがリセットされる。レビューにもたくさん同じコメントあるし、なんてツール紹介したん?

    • Maci G
      サポレジは自分で引くもんよ。
      そんな事まで手取り足取り教えてほしいって、小学生かよwww

      とか笑われますぜ。

  • 60%で下がりだすなら、もう少し待ってから80%の時にエントリーしたら勝率上がりますよ!って話す必要あった?異世界民族が本当だ!!って称えだすの?

  • マクロ経済視点から利に長けたスイス富裕層はご指摘のように指摘商品にシフト中。半身姿勢ですが
    正解です。

  • FRBの議長が言っていたように、今年は利上げ回数は減る。しかし、利上げがあることには違いない。金相場の見方は、私たちは違う。金の上昇はアジアを中心とした国々の金利が上昇しないことに懸念を持っていることから発生した。これは米中貿易問題で中国の経済失速は避け切れないと判断しているからだ。こうなるとアジア周辺国やドイツあたりは結構厳しい経済状態になることは想像できる。どうして昨年からFRBが世界経済の懸念を口にし始めたかを考えるべきだ。現在のドル高は米国経済の堅調さもあるだろうが、実際は世界各国の外貨準備金の積み増しをしている過程であると推測する。世界経済が失速するという考えから、金は買われることになる。その証拠といえる現象はWTIの低迷だ。世界経済が実質成長していれば、50ドル台などという相場はあり得ない。ドルや円が買われるのは世界的な不透明感が増している結果と見るのが正しいだろう。しかし、昨年末のダウ下落は政策金利の上昇が動機付けになったが、その後の反転力は続かず今回のFOMCを迎えるに至った。予想としては金利は現状維持だろう。しかし、言われたように議長コミットでの年内利上げ回数に世界は注目する。どちらにしても利上げ姿勢は変わらないはずだ。そこが確認されれば、ドル高は弛みながら上昇することになる。以って円は世界経済の不透明感が拭えない以上買われることになる。気がかりなのはダウの下げよりも、中国経済の失速からの日経平均の下げが怖い。私たちは中長期のトレードなので、ドル弛みのボトム買いを続ける姿勢は昨年から変わらないし、日経売りも変わらない。金は昨年末で予算枠がいっぱいになったのでもう買えない。ドル弛みは人民銀行の金融政策によって刺激されるはずで、昨年末からのダウ下げと日経下げを止めたのは、年始に出された人民銀行の金融緩和政策であった。今年は、中国の動向が注目されるはずだ。話は長くなったが、ドル円は日経の中国影響から上昇しても22,000台に戻ることはないだろう。したがって、円は売られる要因は皆無等しい。ついでに今年の消費税増税で日本経済はそれなりの打撃を受けることから、日経の下げ観測が主流だね。それだけ円売りは遠い話になる。円買いは世界的なものだから、売りが弱くなっても依然として買いは高圧で残ることになる。ダウが堅調でも、ダウが下がったときの円高は強いものになるかもしれない。ダウの推移は米国経済は堅調であることから、下げは限定的と考えてよい。しかしドル高で頭を抑えられている感じが続く。問題は人民銀行の金融政策で効果がないと判断されればダウはいつ下げても良い状態になる。しかしそれは限定的ショック程度で終わるはず、ただし日経は大きく下げ感応する。皆さんも知っておいて方がよいことは、日銀はもう実効性ある金融緩和を打てないということだ。はっきり言って、口では金融緩和を言っているが、国債買い入れなどの規模は小さくなってきている。事実上の打つ手無しと言ったところだろう。ここに消費税増税でインフレは確実に夢物語になる。アベノミクスのエンディングだ。

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