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ニュース女子の虎側 例の件で高橋洋一先生と緊急対談 上念司チャンネル

ニュース女子の楽屋で、数量政策学者高橋洋一先生と新型インフルエンザのパンデミックについて語りました。状況はかなり深刻です。日本政府の対応は間に合うのか? #上念司

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コメント

コメント一覧 (14件)

  • 黒マスクは見た目だけでもアブナイ感じがします。そんなマスクをわざとつけるのは、違うものを選ぶオレカコイイ?の中二病ファッショニストか、どうせ韓国人のどちらかだと思っていました。シナジンもか。

    汚染された場所に住む人にとってはデフォルトなんですね!空気が悪いと言われた高度成長期の日本でも、マスクが汚れるまでにはならなかったように思います。キツイなー大陸は。

  • まっ白は死装束の色であり、白いマスクもそれを連想させるので、中華圏では白マスクが敬遠されると聞きました。実際黒だけでなく、花柄、水玉、豹柄等々、いろいろな非白マスクを見かけます。

  • 生物兵器 としての武漢コロナウィルス
    中国として、武力行使前の敵対国(香港・台湾・日本・米国)に対する生物兵器はどのような機能を持つべきか、宣伝・情報工作とどのように連携すべきかを考察すると今回のコロナウィルスは生物兵器として理想形に近い能力があり、中国政府の宣伝工作も理想に近い。現在までの推移が中国の意図に基づいてほぼ最適に推移しているとして、中国側の意図を以下に推定する。

    A.中国の細菌戦要綱
    1.目的 社会不安を起こし親中勢力による敵対国の転覆に役立てる。とくに併用する工作活動との親和性がよいこと

    2.保有すべき機能社会不安を最大限化する発症形態であること
    (1)潜伏期間が長く潜伏期間中も感染力が強いこと潜伏期間は2週間と言われているが、4週間という報告もある(2)最終的な死亡率が高いこと (3)とくに突如死に至るのは社会不安をあおるのに最適であり、一般人の目に触れる場所に患者・死体が放置されるので不安をあおることにも有益。
    突然死でない場合は呼吸が徐々にできなくなって苦しみながら死ぬので恐怖を与える機能が高い。
    3.継戦能力効率的に伝染させる一方、敵中に潜伏する工作員の能力を維持すること
    (1)中核の細菌戦戦闘員はワクチンで防護し継戦能力を維持する。(2)またワクチンの存在の秘匿性を維持するため中核の細菌戦戦闘員を少数の忠誠心の高い人間に限定し、中核戦闘員以外の協力者にはワクチンの存在を厳に秘匿し、感染したものは使い捨てにする。

    4.感染と連携した宣伝活動ウィルス株が敵対国にわたるのを最大限遅らせ、ワクチン開発を妨害する。
    (1)WHOを始めとして情報隠蔽と国際世論戦を展開して事態を矮小化して敵対国への感染拡大を図る。特に感染者数・死者の過小発表は有効である。(2)中国政府は最大限の有効な感染防止を行っていることを宣伝する。感染地域である武漢の閉鎖は中国政府の強い意志を示す有効な宣伝となるほか外部よりのアクセスを遮断してワクチン開発用のウィルス株の採取を妨害できる。
    5.ワクチン提供による敵対国の従属化敵国が疲弊した時期に中国によるワクチン提供を持ち掛け、親中派による権力奪取を図り属国化する。

    B.これまでの経緯検証
    2.(1)はすでに実証されている。 2.(2)は発症者数と死者数が中国より発表されて致死率3%程度と推定されているが数値が捏造されているので正確には不明。特に感染率と感染後死に至る率は明確になっていない。Web情報によると致死率がもっと高い可能性があり、 2.(3)意図的か否かは判明しないがWeb上で流布されている。
    3.(1)は確たる証拠はない。武漢からの第一便帰国者中の2名が長時間の説得に対して検査を拒否した。2日後Net上での激しい非難と追及により検査受診を名乗り出たが、反日の朝日とTBSでまず報じられた。日本人の通常の感覚では拒否する理由はなく、Netでの非難の追及に耐えかねて名乗り出ており、中国から送られた中核細菌戦戦闘員が日本側の監視が強くて戦闘継続を断念した可能性が強い。
    4.(1)現在実施中ですでに実証されている。 4.(2)国連によるウィルス株提供要請を始めは拒否、その後は今回のウィルスと異なるものを提出してはぐらかしている。また感染地域を封鎖してウィルスの採取を妨げている

    C.対応策 1.ウィルス株の迅速な入手と国際連携を含むワクチン開発を早期実現し、中国のワクチン提供による敵対国属国化意図の粉砕2.致死率と致死に至る期間の早期把握 被害予測による脅威測定の正確化のため、現在正確に把握されていない潜伏期間、感染死亡率、感染回復期間、感染死亡期間を把握する。
    3.中核の細菌戦戦闘員の早期あぶりだし。 感染者の周辺に細菌戦戦闘員が接触していたか調査する。効率的な感染拡大には密閉した人込みを狙うはずなので該当ケースを重点チェックする。
    4.中国との交流遮断と防疫強化人的交流を即時停止し、中核の細菌戦戦闘員の潜入防止と摘出に努める。
    5.中国の意図の周知化中国の責任を強く非難して、万一、後日、中国がワクチン提供を申し出たとしても加害者である中国の当然の措置であり、決して中国に感謝すべきでないことを日本国民に周知認識させる。

    D.その他 2019年末来の米国の金融政策、香港・台湾情勢等より判断して中国が細菌戦を企図する十分な理由はあるが、2019年12月に武漢市内でウィルスを漏洩したのはタイミングと場所の点で中国当局として最適な手ではない。ミスか、反中共分子による警告活動である可能性の方が大きい。しかし目的に合ったウィルス設計がなされており、その後の中国の対応を見ると中国の一部が封鎖状態となったとしても細菌戦は上記したようにそれなりに適切に遂行されているといえる。中国当局の対応能力がないという報道があるが細菌戦としては初動のミスを回避しつつ日本などへの攻撃を着実に推進しているといえる。

  • 番組に絡むことは無くなっちまいましたが、名番組「ザ・ボイス」での上念さんと飯田アナウンサーとのやりとりを観たくなる時が有ります。「警備員さ~ん!」www

  • この動画を見てからあえて黒マスク買いましたw 中国人だと思われて人が近づいてこないなら,それだけ飛沫感染リスク下がるからねw

    黒マスク=中国人の風説を流布してもらえれば助かりますw

  • 日本の水際じゃなくて、武漢を封鎖しなきゃ。
    何だか専守防衛がダメなのと通じるw
    黒いマスクから2m以上離れよう。

  • この回…見てなかった…(笑)(^。^)

    昨日黒マスク傍に居たよ〜(・・;)

    やばいなぁ…(ーー;)

    高橋先生に言ってる様になってますね…(゜゜)

  • この時の上念さん、教授を話半分に聞いてたことが
    判明するにゃ~。おんなじミスまたするのにゃ~(=^・^=)
    逆神上念また発動! ・・髙橋教授、さすがですにゃ。

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