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常識的な資金管理法では勝てない【本質を話します】

目次:

3:50 常識的な資金管理法
5:55 チャートで具体例
14:03 本質的な資金管理法
14:19 チャートで具体例
18:41 損益率(リスクリワードレシオ)について
21:54 なぜ狭い損切り幅だと勝てないのか?

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今回は資金管理法について解説。

常識的な資金管理法では、

■損切り幅を狭く
→リスクを限定

■ロットを大きく
→利益を最大化

と初心者に教えます。

しかし、この方法では

まず勝つことはできません。

本質的な資金管理法は

■損切り幅を広く
→乱高下に耐える

■ロットを小さく
→広い損切り幅に対応

常識的な資金管理とは真逆になります。

自分がエントリーしたタイミングで
都合よく動き始めるはずがない。

これが信条。

相場は相場の都合で動く。

しっかり相場についていくためにも
損切り幅を広くして対応できるようにしておくこと。

損切り幅を広くすると、

2つの変化が出ます。

■ロットが小さくなる

■トレードスタイルが長期の時間軸になる

したがって、FX初心者には
スイングがオススメ。

また、損益率(リスクリワードレシオ)は
気にしすぎないこと。

利幅:損切り幅を
1:1以上にするのが鉄板だが、

それよりも
損切り幅を広くすることが本質。

なぜなら、勝率が上がるから。

勝率が上がれば、

メンタル的にも資金的にも
トレードを継続することができる。

成功体験からしか自信生まれない。

#FX
#ユーちぇる
#資金管理

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