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相場の天井・大底と経済指標の関係について

この動画は主に米国株、新興国株、FX、CFDなどをトレードしている投資家向けに経済や企業業績、政治などを解説する目的で作成されています。

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コメント

コメント一覧 (9件)

  • じっちゃまの話し方は、すごく頭に入ってきます。いつもtakeばかりですみません。次回も楽しみにしています。

  • 2016年からの投資参加組ですが、20分ぐらいまでの話は100回聞いてもいいぐらいの内容だと思いました。素晴らしいです。今は、DALとLYFTを買おうかどうか迷い中です。

  • ★相場の天井と大底の判断方法と経済指標の関係
    (SBI証券 2017/12/11レポート「相場の天井圏で起きやすいこと」参考になる)

    ジョセフ・グランビル「弱気相場は昼間表玄関の呼び鈴をピンポーンと鳴らして訪問するようなことはしない。みんなが枕を高くして寝ている隙に、こっそり忍び込んでくる」

    天井圏→普段、相場の話をしない人が話をする。新高値銘柄数が頭打ちになる。GAFAのような銘柄が指数を押し上げる。騰落線が株価指数より一足先に下落トレンドに入る。
    今後の注目データポイント
    製造業購買指数が悪化する。設備稼働率が下落する。高利回り債のパフォーマンスが劣後してくる。
    株式市場がずいぶん下がった後にわかる。
    早期警戒シグナルにはならない。事後確認。

    全オリはしない。決算至上万能主義。景気が上に行くか下に行くかわからない局面でも有効。
    個々の企業のガイダンスの結果を見て判断する。

  • 米国株が回復すると言いますが、もうは利下げ余地が無いので、
    次は株価低迷が長引くと思うのですが。
    それでも今株を買っても良いでしょうか。
    世界がマイナス金利の今、全く違う世界が訪れるではないでしょうか?

    いつも素晴らしい動画を誠にありがとうございます。

  • 今回の利下げは、急激過ぎて市場を混乱に落とし入れる可能性がある極めて危険な利下げだ言う意見がありますが、広瀬さんはどのようにお感じですか?意見を聞かせて欲しいです。

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