MENU

「最後の貸し手」としてのFRB

この動画は主に米国株、新興国株、FX、CFDなどをトレードしている投資家向けに経済や企業業績、政治などを解説する目的で作成されています。

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (7件)

  • 中央銀行に真の意味でのデュアルマンデートがあるとすれば、マクロ経済の安定化と金融システムの安定化の2つでしょうね。マネタリー政策とプルーデンス政策と言うべきかもしれませんが。FRBの場合は設立目的が圧倒的に金融システム安定化にありました。逆にマクロの方は第一次世界大戦後の不況で各地区連銀に持ち込まれる手形割引が減った時に、連銀が収益源の確保のために国債購入を増加させて、それが結果として準備預金の供給を通じて景気刺激に役立つと、どちらかと言えば後から気づいたという印象があります。

  • FRB中央銀行の歴史的背景が良く分かりました
    各銀行がドルを印刷していて、拠点から距離がでるとドルの
    価値が目減りしていた時代があったなんて
    FRBは、高利貸しに経営の苦しい企業の社債を買って助けているんやアメリカは弱肉強食
    だけと思っていましたが、イメージが変わりました
    エマージェントを買いました    中国のエマージェントみたいな企業 薬明生物技術もホールドしています      エマージェントは本当に探しいた銘柄でした

コメントする

目次
閉じる