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検察庁法改正案に抗議します…外国人の【変わった意見】⁉ Dan Takahashi 高橋ダン

00:27 外国育ちの僕の考えを聞く理由?
04:02 アメリカの検察官と比べるのは重要?
10:40 国際公務員の退職年齢を分析?
17:22 Dan Takahashiの意見はちょっと違う?

最近の “社会” ビデオは下記です❗

給付金は足りない⁉ 外国と比べると? https://www.youtube.com/watch?v=U-HmMeaQ_38&t=73s

金が答えだ⁉ https://www.youtube.com/watch?v=7FOCsJzbRYc&t=65s

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■高橋ダンのプロファイル

・コーネル大学を首席グループ卒業
・2019年金融トップ100人受賞者

東京生まれ、日本国籍のハーフ。6ヵ国に住み、60ヵ国以上を旅する。12歳で投資を始め、19歳でウォール街のメガ金融機関に従事。26歳でヘッジファンド立ち上げ、30歳で売却。納豆とカラオケ大好き❤

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#検察庁法改正案
#検察庁法改正案に抗議します
#検察庁法改正案に興味ありません

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コメント

コメント一覧 (17件)

    • たくさんの人が自由に意見を言っている?
       ジョークでしょ(笑)
      カレラにそれを言わせている組織があるのですよ。日本の敵. . . . シナ共産党とその日本の下部組織、北南チョセーン国家と民族組織、その他工作員やその協力者
       知識不足のお馬鹿さんが、何百何千人と一斉に同じことを 大きな声で言い出す. . . . そんな奇怪なことは世の中では絶対にあり得ません(笑) ただひとつ、バックの政治工作がある場合を除いて。
      5, 60年前の安保闘争からモリカケ.サクラ、米軍基地反対、護憲….に至るまで全く同じです
       日本に表現の自由はありません。戦後アメリカが奪いました。
      あるのは、反日勢力….シナ.北南チョセーン.その他(アメリカ含む)による捏造の自由であり 政治工作の自由であり、日本人へのヘイトスピーチの自由なのです。
      日本人が世界標準のまともなことを言うのには ネットでさえ相当な圧力がかかります(削除されたりアカウント停止されたり)。立場のある人には不可能なのです。

  • ダンさん 日本の政治にはあまり関わらない方がよろしいと思います。経済金融投資等の話に限った方が聞きやすい。政治は右左対立がありまともな話が出来ない世界です。

  • 海外ドラマの「ビリオンズ」でアメリカの司法や裁判の仕組み勉強出来ました~(笑)

  • 年金から見てるのは、感心しました。海外の比較を日本語で聞ける幸せ、感謝しています。(*^^*)

    私、個人的には、後半の民主政権はまだましでした。
    更に自由民主党が大きくなって、分裂してくれても良いですね。党内も色々ですから、、、ww
    また、日本の周辺は共産圏に囲まれていて、アジアはヨーロッパと比べ共産主義も多く存在し、他の野党は少し寄ってるような不信感も有ります。戦後は共産党が力が有った時期もあると聞いています。
    野党は批判ばかりで、国家を守ると言うよりか、手段も選ばず、政権転覆しか頭に無い様に見えてしまいます。
    実質一党独裁はよくないのは理解しています。現状は任せれる野党が出てこない事ですね!

  • バイシンインさいばんのアメリカとくらべーニホンのしほうはおとります。
    同じシホウシケンごうかくしゃがさいばんかんーけんさつーべんごしに分かれ、きその99%がギルテイ。ユウシュウナべんごしはケイジサイバンやりませんj

  • 今回の検察庁法改正案は2022年4月からの予定なので現職の検事長への適用はないです。
    また、ダンさんの言われる通り、平均年齢が上がっているため、雇用の延長は仕方がないのではないでしょうか。
    メディアに乗せられて、内容をきちっと見ていない日本の方が多いので、とても悲しいです。

  • 先週、音量が少し小さいと書いた者ですが、聞きやすく良くなりましたよ。勉強したいダンさんの話がよく聞けるようになりました。映像も十分だと思います。

  • アメリカのドラマ『Billions』金融業界のトップと検察のバトルが面白いです!検察側に一度マークされたら、どんなトリックを使っても絶対捕まえます。リアルワールドでもあるのでしょうか?This drama is not realistic?or realistic?

  • 日本人の特に年寄りは殿様が大好きだから、なかなかひとりの殿様(党)から他に寝返るのはやらないと思う。ダンさんのいうとおり、権力が増長する仕組みがおかしいと私も思う。この問題は日本人とコロナの関係に通じると思う。

  • DanさんのYouTubeは良く見ていますが、前回と今回、投資や経済の問題とはかけ離れた話題で
    したが、とても面白く拝聴しました。Danさんは、そもそも、そんなに日本の諸事情に精通して
    いるとは思えないのですが、この検察庁法改正という我々普通の日本人でも簡単に議論すること
    の難しいと思われる問題に関し、多くの日本人が十分に傾聴するに値する意見を述べる事が出来
    ているという事実にとても驚かされています。何故Danさんにそれが出来るのか?勿論、持って
    生まれた才能という事もあると思うのですが、私は、それ以外にも大きな理由があるように思う
    のです。それは、Danさんが、日本には無いが米国には当たり前に存在していて機能している”知
    的格闘競技場”で、知的格闘の経験を積んできている事にあると思うのです。私はDanさんより
    何十歳も年上で、とっくにビジネスの第一線からは引退している身ではありますが、かつては
    ニュヨークにも住んでいましたし、ボストンにも何十回(?)か訪れた経験を持っています。米
    国の文化には嫌な点も沢山ありますが(中でも、お金を稼ぐ額により、その人を判断するのはと
    ても嫌)、野球やバスケットボールなどのスポーツ競技場での真剣勝負を楽しむ(それは日本で
    もやっている)場だけでなく、公開の場で”知的な真剣勝負の格闘”により勝ち負けを争うような
    「知的格闘競技場」の場が創設されている点は、とても、素晴らしいと思います。一見、日本にも「公開討論の場」は沢山あるように思われがちです。例えば、昼間TVを付ければどこのチャネルでも、やれコロナPCR検査の在り方はどうすべきかとか、検察庁法改正は正しいか、等々の討論番組が連日連夜放送されています。しかし、そこでの議論は、タレントの思い付きとか、誰かを忖度している専門家の意見などに満ち溢れていて、本当に納得出来、心打たれるよな意見は殆ど出て来ません。その理由は殆どの人が、命を賭けた真剣勝負の話をしていないからです。江戸時代に日本の武士は名誉のために命を賭けて剣術による真剣勝負をしてきた伝統があります。今の時代は刀を使う必要はありませんが、己の主張の正しさを証明するため命を賭けて戦う場は、どうしても必要だと思うのです。そういう場が出来ると、その知的格闘競技を見聞する観客の知的水準も大きく成長出来ると思うのです。一部の高い知的能力所有者の存在だけではなく、知的格闘競技の勝負を正しく評価出来る優れた聴衆の存在もとても大事なことだと思います。
    日米双方の文化に理解のあるDanさん、あなたには潜在能力があるようにお見受けしました。ぜひ、
    この様な面にも関心を持って今後活躍いただければと思い、コメントしました。

    あらびあサン

  • アメリカでは、医療費は高額で、息子や娘夫婦と同居はしないと聞きました。
    老人の介護や生活の世話、医療費の問題はどうしているのでしょうか?
    老後のための費用は、株式投資で蓄えるのでしょうか?
    外国との比較、勉強になります。ありがとうございます。

  • 須田慎一郎氏が今回の検察庁改正法案の背景をyoutubeで解説していますが、読まれたでしょうか。
    検察庁改正法案と次期検事総長の人選が絡み合って複雑になっています。次期検事総長の有力候補は黒川弘務氏と
    林真琴氏です。ゴーン氏が逮捕された時の現場に朝日新聞の記者がいたそうです。林氏が朝日新聞にゴーン氏逮捕を
    リークしていました。朝日新聞は林氏と親しいので林氏の検事総長就任を望んでおり、ライバルの黒川氏を貶める
    キャンペーンをしているとのことです。私は次期検事総長の有力候補が特定の新聞社と親密な関係にあることは問題
    だと思います。戦前に帝人事件という検察によるでっちあげの疑獄事件がありました。それを防ぐためにも内閣による
    任命は必要です。
    高橋ダン氏は自民党の政権が長期間政権にあることを問題視していますが、選挙の結果です。自民党が選挙の際、野党の
    選挙活動を弾圧したことはありません。与野党ともに自由な選挙活動をして自民党が勝っているのです。国政をまかす
    ことのできる野党がないのが日本の不幸です。

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