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爆速ワクチン計画(Operation Warp Speed)について

この動画は主に米国株、新興国株、FX、CFDなどをトレードしている投資家向けに経済や企業業績、政治などを解説する目的で作成されています。
現在注目している銘柄・原資産は下記の通りです:

【バイオ株】
ギリアド・サイエンシズ(GILD)
エマージェント・バイオソリューションズ(EBS)
ガミダセル(GMDA)

【医療テスト装置】
クワイデル(QDEL)

【クラウド関連株】
ズーム(ZM)
クラウドストライク(CRWD)
マイクロソフト(MSFT)

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (10件)

  • 回答ありがとうございました。広瀬さんは余裕資金でセカンドライフを楽しんでるから、自信がある銘柄でも数パーセントしか買わないのかぁ。投資会社のコラムというノーリスクの収入源もあるし。(それともガッツリ投資してるのかしら)こんなに説得力がある営業トークを聞いたら、この株をガッツリ買いたくなる視聴者は沢山いると思う!

  • 動画投稿ありがとうございます。バイオ株の投資に対するモチベーションが分かった気がします。

  • 日本のPCR礼賛は医学的な立場からのリコメンドでなく反安倍、反内閣の立場からの議論なので不毛となってしまいました。

  • 人口増加問題、資源問題、大気汚染、温暖化、犯罪、自殺、長い目で見て食糧
    全てを解決する世界を今体験している。ときどきそんな気もします

  • アビガンについて日の丸創薬どうこうという発想でなく、単にダメな理由があまりにアバウトで納得できないのでコメントさせていただきます。

    1.アビガンもレムデシビルとほぼ同じ作用機序である。(三リン酸化体のRNAポリメラーゼの選択的阻害)
    2.アビガンも日本や中国の臨床の現場、観察研究では効果が認められている。(完璧な形のランダム化比較試験はまだ終了していない)
    3.浙江海正薬業股份有限公司がコロナ用にファビピラビルの後発薬を製造販売している。
    4.ドイツがアビガンの有用性を認めて数百万セットの購入を決定したとの報道。他数か国でも試験的に使われている。
    5.コンパショネートユースされているアビガンの効果かどうかは定かではないですが、日本はアメリカより明らかに死亡者数も死亡率も低い。

    よく言われる催奇形性副作用が問題だとしても、報道などからレムデシビルも肝機能腎機能障害の副作用の可能性が指摘されているし、どちらも生き死にがかかっている状況の患者にとっては考慮するに値しない。また非情に手軽な内服薬と医療従事者の手がいる点滴薬という相違点、適用重症度の違い、主たる副作用の違いで使い分けもできます。

    以上考えても、有用性について大分マシな評価を日本では受けているアビガンが、なぜアメリカでは全くの目無し扱いなのか、できましたらもう少し詳しく教えていただきたいです。ライブ中に投げ銭で質問ぶつけたいのですが、長文過ぎて無理なのでこちらで投稿させていただきました。

    • 単にアメリカ企業の国益ではないでしょうかね。同じような効果であれば、どの国も自分の国の薬を使いたい。 日本でアビガン承認が進まないのは、厚労省と制度の問題。 この前も発言してましたが、アメリカ以外は良く知らないとおっしゃっていたので、そういう点で、あくまでも武漢ウィルスネタでアメリカ投資するならの話として聞いていくのがいいのかもしれませんね。 そしてアビガンは後発薬もある薬で、投資としてそれほど儲かる話ではないので投資家として魅力がない。

  • 広瀬さんのおかげで、米国株投資が非常に楽しくなりました。
    本当に、ありがとうございます。深く感謝いたします。
    Noteの記事も、頻繁に購入して勉強させていただいております。

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