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米中対立の根源について、近現代史に詳しくない人でも分かる簡単な解説!ポイントはやっぱり日本だった!! 上念司チャンネル ニュースの虎側

すべては、まだ中華人民共和国が成立する前、第二次大戦の開戦前に始まっていました。歴史に詳しくない人でも分かるように15分で説明してみました。

#上念司

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (15件)

  • いつも素晴らしいコメント、紹介ありがとうございます。高橋是清さんは、私も素晴らしい方だと思います。実は、私、高橋是清の子孫と深い知り合いです。ルックスがまさに、是清様です。是非、是清様の本を百田さんに書いていただきたいです。是清様のご子孫ご紹介いたします笑

  • 上念さんは年も近いし大ファンなんですが、戦争の話は語ってほしくないですね、知識が半端すぎてイラッッときます、大東亜戦争に至る経緯は第一次大戦にまでさかのぼり、経済でこうすればあーすれば何て事では解決できない問題が多々あり、大東亜戦争に至る訳で、信用信頼ある言論者たる上念さんだからこういう話は辞めて頂きたい、するなら経済学から見た世界大戦では無い観点からも、もっと勉強して下さい。

  • 何も知らない無知な国民の感情を操作した半島在日外人の指導部が、マスコミ報道を利用して戦争に導いてしまった。朝日晋文の突出した論調に国民が納得してしまったからだ。

  • 露戦勝ちで日本は白人帝国主義ヒト競争世界へ唯一つ割込んだイエローモンキィ状態となった そこで敵がぐんと増え白悪魔みなに狙われる状況となってしまったのに認識できなかった。講和斡旋に謝礼なしか米が特にきつかった そして第一次大戦後には米がダントツ世界一になった。日本には対米不対立策が最重要だったが欠けた三国同盟はマイナス。

  • 紹介された著書もですが『日本外務省はソ連の対米工作を知っていた』は、より衝撃的でした。
    江崎さん、いい仕事をしておられますね。

  • 相手と同じルールで戦わなければダメ。C国人、K国人、白い人、日本人は彼らを知らなさすぎる。

  • 日本って結局戦争に勝ってますよね(笑)
    植民地解放にロシア南下抑止にソ連崩壊に共産圏抑止と、あとアメリカが結局戦中の日本のスタイルを真似して世界のイニシアティブをとったり(笑)
    日露100年戦争は結果大勝利

  • 真珠湾奇襲って言うけど、直前から米国内では日本の資産が凍結されて既に開戦状態でしたね

  • そもそもの根底を疑ってみるべき。日本もアメリカも本当に非共産主義国だったのか、と。
    そして大東亜戦争は単なるアジア解放だったか、ということ。上念さん説では非共産主義国であり、純粋なアジア解放だったと言い、経済の選択としてこの道を歩んだのだと言うが、この十数分の中で自分で矛盾を言っている。つまり、解放した国々は共産化しており、アメリカも日本も内部から共産化が蝕んでいたと言っている。コミンテルンの存在は間違いない。しかし、ルーズベルトは愚かな大統領だったのか?それだけでアメリカ全体や後のソ連とのつながり、中共のつながりは説明できるのか。結局、ルーズベルト自身もスタッフも赤い人間だったからコミンテルンを内から引き入れた。日本も近衛は藤原家再興、天皇追い出す別の野心あったものの朝日新聞の連中を総出で入れてコミンテルンと共謀してた。大東亜戦争の戦略構想練ったのは尾崎秀実だから。逮捕も全て計画を作り終わってから関与を消す為に尾崎と西園寺、犬飼が逮捕させたと。
    決して大東亜戦争で独立果たさせた国々が共産化していったのは偶然ではない。最初からその意図でやってた。アメリカも実はずっと赤かった。国際連盟作った頃から世界を共産化することに燃えてた連中。CIA前身もそしてFBIもその為の機関。
    極めつけはヤルタ会談。ソ連と米国は如何に世界を共産化するかを話し合ってた。戦後処理の意味合いが根底から違った。国際連合も共産化するメンバーとしての意味。戦勝国連合だけど共産化をするためのメンバーであり打ち合わせ。朝鮮戦争も元々はソ連にくれてやるつもりだった。アメリカは参戦しないつもりだった。それはルーズベルトの急死で、部下がいざホワイトハウスに立ってみたら共産の連中ばかりだった、同時にGHQもマッカーサー以外は全員赤い人等だった。だからマッカーサーはその後嫌という程思い知る。朝鮮戦争で日本と戦ってたノリ、軍として当たり前のノリで戦えなかった。勝てる作戦ほど待ったがかかり、尽く邪魔が入る。何度も本国に談判して、そして左遷された。あまりにも理不尽だったから、帰国後の公聴会で日本の戦争は自衛戦争だったとぶちまけたのだ。
    大東亜戦争も、最初は徹底して米国を避ける作戦だった。秋丸機関が共産主義の学者も入れて経済、外交の要素を入れてシミュレーションして、絶対少なくとも東にだけは行くなということで天皇の決裁をもらった。だから普通に俺等は堂々と陰謀論を目にしている。真っ先に海軍が行ったのはその東だったんだから。わかってて真珠湾行き、その後も念入りに米国本土に空爆かけて作戦全体を根底からぶっ壊した。敗戦を狙って明らかに自ら絶対やるなという東に行った。陰謀っていうのはむしろコソコソやるんじゃない。堂々とやって、教科書にも新聞にも堂々と年表として載る程のことがリアルな本物の陰謀。
    正直、今も、アメリカという国自体はしっかりと中国と手を結んでると思う。違うのはトランプはじめ、共和党支持者が国民国家という旗印に選挙を勝ったのと、オバマ時代から軍や保守がしっかり準備したから米中対立という構図なっている。
    武田邦彦さん言ってたが、長年WHOも武漢研究所もお金を出してきたのは米国。中国のことを知った上でむしろ支援してやってきた側面を認めないと絵図は見えない。
    これを知ったら今の米国の抗議活動という名の暴動や扇動工作もまったく景色が違って見えてくると思う。
    今の米中戦争は昨日今日の話どころか戦後すら足りない。戦前からの因縁が絡む100年200年の決着と言える。中国で国民党も戦後、資金を止められ逆に中国共産党に渡ったから必然として中国ができ、1949年から百年かけてこういう連中から世界を乗っ取るんだと中共自身誓いを立てた成果が今に至る。
    世界を共産化するという日本も米国も実は赤い一員だったということで見ないと、いや、仮定でいいからそう見てもらったらおそらくすっとこの百年の歴史が今も含めて入るのではないかと思う。

  • 13分ぐらい聞いてると 一番馬鹿なのは アメリカだったみたいに聞こえたけど 聞き間違い?

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