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今日は6月4日、忘れちゃいけない天安門事件の日!ゼロから分かる天安門事件解説 上念司チャンネル ニュースの虎側

あの時20歳だった私は当時の事をよく覚えています。若い人は全然知らないと思うんで、歴史や国際情勢に詳しくない人でも分かるように解説しました。天安門事件で亡くなった自由を求める中華人民の皆様に心より哀悼の意を表します。

#上念司

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コメント

コメント一覧 (15件)

  • 共産党軍の機関銃は敵を撃つためにあるのではなく、逃げてくる友軍を撃つ為にある
    訳ですから、PRCも然りですよね。

  • 轢き潰されたテントだとかその中から引き出した遺体の写真だとかが出回ってた
    そんな話もなかった事になってくのかな

  • 日本もいずれこのままだと中国に支配される日がくる。今の9条と親中議員とメディアがある限りもはや時間の問題。戦争ではなく、自分国を守るための戦いに反対しているのが今9条。みんなもう変わろうよ。

  • 民主主義を唱えながら共産主義を目指す週刊金曜日、朝日新聞、毎日新聞、中日新聞、TBS、テレビ朝日

  • 最近の中国の若者って、逆に欧米の民主主義をバカにしてる人も多いんですよ。「統制国家だから団結出来る」とか「コロナ対策でも強権を発動出来て封じ込めた」「日本は都市封鎖すら出来ない」とか胸を張って言っているんですよ。

  • 天安門事件で調べると事件後の現場の写真が出て来るけど生々しい
    これをなかったことにする中国

  • 1991年チベットで北京から来た学生たちと生活したことがあります。
    その学生の一人から「日本のメディアに渡たして下さい」と言われ6.4と書かれたフィルムを受け取りました。彼は現像したら公安当局にばれるからそのフィルムを現像せずに2年間持ち歩いていたそうです。事件当夜、彼は一枚撮っては逃げ一枚撮って逃げと気づけば朝になり、静まり返った街に「小便!小便!鄧小平!小便!小便!鄧小平!(シャーオビン!シャーオビン!トンシャオピン!)」と北京市民の怒号が響き渡ったそうです。その後、当時世間知らずの私はそのフィルムを最悪な新聞社に渡してしまいました。旅行日程はチベットから日本に帰国せずアフリカだったのですが、旅の途中知り合った日本人ジャーナリストに「それじゃ朝日のナイロビ支局に持って行くといいよ!朝日のナイロビ支局はね!へんぴな場所と思うかもしれないけど、朝日の出生コースだからね!」と教えてもらいその通りにナイロビ到着後、支局で現像してもらうことになりました。記者の方と出来上がったプリントを見ましたが、弾痕跡が残った死体やロープで吊り下げられ赤い帯の軍帽を被せられた真っ黒に焦げた死体、、、、、すべての写真が死体でした。
    記者の方は「事件(天門安事件)の写真はね、たくさん発表されてるからこの写真自体珍しくないんだよね、、、、、どうしようか?ネガ、、、、、こっちで預かって本社に送っておこうか?」知恵のない自分はお願いするしかありませんでした。その数年後、やはりあの写真は命懸けで撮られたものだから自分の手元でとりあえず保管しょうと考え直し、朝日新聞東京本社に電話をしました。しかしナイロビ支局から送られているはずのネガを探してもらったのですが結局見つかりませんでした。ひょっとしてそのまま送られず捨てられた?数年後テレビを見ていたら古舘伊知郎の横に見覚えのある顔が、、、、、その人物の肩書説明欄にはナイロビ支局長-ワシントン特派員、ニューョーク支局長ー朝日新聞編集委員    五十嵐浩司
    思わず、、、、、「(,命懸けのネガ)捨てたの?」と呟いた

  • 追伸:当時北京の学生の話では鄧小平と李鵬と市民を鎮圧した揚振華(揚尚昆の甥で第27集団軍司令官 )は最悪!
    一方「人民に銃を向けられない」と言って鄧小平の命令に背いた徐勤先 第38集団軍司令官と
    崔 健(中国の浜田省吾:私的)は僕たちの英雄だよ!

  • 初めは学生運動のノリでやっていたのが、国が統制に動き出してしまったために後戻りできなくなってしまったのか?
    忘れるも何も、この当時は海外メディアを締め出していたので実際の所はわからない
    今の情報社会の中なら誰もが知っているような、大手メディアが情報統制をいいことにネタになるよう捏造交えて報道されていた部分もあったと思う
    当事者の言葉も自分のいいようにしか語らないだろう
    ただこの事件を境にして、反日・市場経済路線を取る

  • 今でも彼ら中国人は監視し合ってますよね。永住権を持っていても、日本人と結婚しても、日本生まれの二世でも、ずっとチャイナコミュニティは存在して、そこに属し続ける。
    でもそれは彼らの自分の意思のように思えます。

    中共が瓦解して新しい政府が立ち上がっても、海外におけるチャイナコミュニティを彼らは堅持して、相変わらず監視し合うのだと思います。
    それが中国人(新漢民族)というものだと、私はようやく理解できるようになりました。

    どれだけこちらから無条件で迎え入れても、彼らは「自分たち」で居たい気持ちを手放さないでしょう。彼らと融和するというのは日本人側の幻想のように感じます。

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