MENU

昭和の大戦とあの東京裁判~月刊『正論』連載、平川祐弘先生の論説が秀逸すぎる件 上念司チャンネル ニュースの虎側

経済で読み解く日本史の作者として、平川先生の論説に本当に感動しました。まさに我が意を得たり。自虐でもなく、日本サイコー!でもなく、事実を踏まえた非常に良い内容です。ぜひお読みください!!

月刊正論 2020年 07月号 [雑誌] 正論編集部

#上念司

八重洲イブニングラボ
https://y-e-lab.cd-pf.net/home

月々8000円(税別)で通い放題!格闘技のメソッドで健康的に美しく痩せる
ファイトフィット渋谷
道玄坂 https://tkdj.net/dojo/shibuya/
宮益坂 https://tkdj.net/dojo/shibuya2/
宇田川町 https://tkdj.net/dojo/shibuya3/
『経済で読み解く日本史(飛鳥新社)』第6巻の予約開始!!
以下の3つの選択肢よりお選びください。

<第6巻のみ>
経済で読み解く日本史⑥ 平成時代
https://amazon.co.jp/dp/4864107521/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_oHfAEb8AP18TV

<第6巻+箱>
【数量限定】経済で読み解く日本史6平成時代+全6巻収納BOX
https://amazon.co.jp/dp/4864107548/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_UGfAEbPY8ZBZQ

<第1~第6巻+箱+豪華ゲストとの対談オーディオブック>
【数量限定】経済で読み解く日本史【文庫版6巻セット】 https://amazon.co.jp/dp/486410753X/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_uAfAEbDH3W65R
※桜林美佐さんを聞き手にした全巻解説のほかに、2人のゲストとの対談コンテンツがあります。オーディオブックは全部で3つ付いてきます。

Tシャツが欲しい人はこちら
個別の一万人ハブ電脳ショップ
https://suzuri.jp/tsukasajonen

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (14件)

  • 朝鮮や台湾を「植民地支配」と表現するあたりが胡散臭い。。。

    下記、引用です。
    9月6日は、昭和16(1941)年の御前会議で「帝国国策遂行要領」が採択された日です。
    この御前会議のときに、永野修身海軍軍令部総長が昭和天皇の求めに応じて発言されたのが次の言葉です。
    ========
    すなわち戦わざれば亡国必至、
    戦うもまた亡国を免れぬとすれば、
    戦わずして亡国にゆだねるは
    身も心も民族永遠の亡国であるが、
    戦って護国の精神に徹するならば、
    たとい戦い勝たずとも
    祖国護持の精神がのこり、
    われらの子孫はかならず再起三起するであろう。
    =========

  • 君は真面目さに欠ける。言を弄び、利得するは国賊成り。がぉ、とか悪ふざけは中学生迄でしょう。糞の役に立たないコメンテーター君かな?

  • まさにWGIPの毒された人の意見の様!!
    こう言う捉え方をする人も居ると言うことか?

  • 戦後体制保守(保守は自称)の典型的な自虐史観ですなw
    これに賛同している人の知的レベルを疑いますw

  • 平川祐弘先生のダンテの「神曲」の翻訳は、読みやすいですよね。
    原典に忠実という人には、不満かもしれませんが、意味が分かるほうが、私はいいと思っています。
    あと、ボッカッチョの「デカメロン」も翻訳されているので、それも面白かったです。

  • 台湾を植民地にしたのは事実たが、朝鮮半島を植民地にしてはいないのだけど?

  • よく批判無く、欧米を見習えや先進国になれと言う人がいますが、当時の大日本帝国はその欧米を見習い先進国になった姿だと認識してほしいものです。

  • 上念さん、文章読むのは今一つなんですね。マシンガントークとは別の能力で、かえって安心しました。

  • 台湾が植民地なのはその通りだけど、朝鮮は併合なのでその辺はちゃんと分けてもらわないと困るんですよね。
    日本ではあいまいにされてるけど、海外じゃ明確に分けられているので言説が海外に出たときに変な訳にされるとまた誤解のタネになる。

  • 独自路線とは何か、を考えさせられる話です。
    もちろん、なんでも欧米化すればよいというものではないし、他方、決して日本単独で何でも決めると言う事でもないと思います。
    特に、外交軍事の駆け引きにおいて、単独の思惑で新秩序構築をやろうというのは人間という生き物の性質上最悪手としか思えない。
    多数派を作り何が何でも勝とうという相手の思うつぼで、戦前のように、意図的に孤立させられるだけです。
    絶対に組む相手を間違えてはいけない、双務的で独自の考えを持つお互いにとって、相互に必要で利益がある関係になるべきで、抜け駆けしてはならないし、言いなりであってもならない。

    かつて技術を国外に頼り、日本は日本で有り続けるという明治のバランスが、外との日本、中の日本と言う両輪が、政治、世論において、きちんと回っていたののかも知れないですね。
    日露以降のいよいよ独り立ちというところになって、特に門外漢たちの安易な世論の中で、自立=単独で覇権を持てる、等と飛躍して、外との日本が次第に軽侮されていったのだと思います。
    その状態で敵対勢力(国家というより様々な勢力)に煽られ足をすくわれた結果が、世界的孤立だった。
    必ず常に楔を入れようとする者たちがいるのですから、どんなに利害が一致した同盟関係であっても、常に注意深く維持し無くてはならない。

コメントする

目次
閉じる