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配当金について確定申告で分離課税を選ぶと節税メリットがあるケースとは?

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株の配当金について、確定申告で分離課税を選択することで節税対策できるケースを紹介!
所得税と住民税は別々に申告できます。総合課税と分離課税の違いを理解して、サラリーマンでもかしこく節税しましょう♪
【前回の動画】「年収900万円以下の人は、確定申告をするとお得?~配当控除とは?~」

【目次】
00:00 はじめに
00:29 前回の動画のおさらい「こんな人は確定申告をした方が有利になる!」
 (前回の動画➡)
02:14 配当金について分離課税が有利になる2つのケース
 ・前提:「特定口座(源泉徴収なし)」or「一般口座」を選択している場合で、
  ①株の売買により年間トータルで譲渡損失が出たケース
  ②損益通算してもなお、譲渡損失が出るケース
 ・「特定口座(源泉徴収あり)」を選択している場合は、分離課税しなくて大丈夫?
05:39 確定申告の方法を変更する際の注意点
・配偶者控除などの適用の有無には注意
07:00 まとめ
 

🌷窓口担当者HANAさん🌷
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初めまして!お金の勉強が大好きな20代OLのHANAです。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (9件)

  • 特定口座では、配当との損益通算は自動で行われるのはわかりましたが、それでもマイナスの場合、損益繰り越しをしたい場合はどうするのかの解説が欲しかったです。

  • あ~難しくなってきたぁ~(´・ ・`)馬鹿なオイラには、まだまだ勉強が必要だ~

  • いつも為になる講義ありがとうございます。
    ただ、今回の講義の中で「確定申告の方法を変更する際の注意点」の例で説明している<・・・扶養者は扶養控除を追加する住民税の申告が別途必要」とありますが、例えばどのような書類、様式なのかがわかりませんでした。具体例を示していただけると幸いです。

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