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日経平均の上値目途を1988年バブルのデータを元に検証

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\ダイヤモンドザイ・東洋経済・日経ヴェリタスでも取材された投資家/
手に入る5つのこと|脳科学×心理学で小金持ちになる
(1)株式投資で小金持ちになる
(2)最短で資産1億円
(3)誰も知らない勝つための投資手法
(4)脳科学と心理学を応用した投資スキル
(5)↑そのための情報・スキル・戦略を効率よく入手するやり方

実業家兼投資家として30歳後半までに株式投資と不動産と会社経営で、資産6億円を手に入れた(略歴は以下参照)方法を厳選。「株式投資」「資産形成」「億を稼ぐ思考法」「そのための脳科学と行動心理学の上手な使い方」だけに特化し、毎回紹介するチャンネルです。

◆上岡正明のプロフィール
日本認知脳科学協会代表理事
一般社団法人日本心身医学会会員
多摩大学客員講師(18,19)
MBA(情報学博士前期課程)修了
ビジネス書籍12冊を出版・累計55万部
株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役

株式会社フロンティアコンサルティングを設立し、これまでSONY、リクルート、三井物産など上場企業を中心に新事業支援やブランド戦略開発を支援。

同時に、日本テレビドラマ「ストーリーランド」やアニメ・ゲームを複数手掛けた脚本家、バラエティー番組の放送作家としても知られている。これまで「笑っていいとも」「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「王様のブランチ」等の放送作家として活躍。

いっぽう、上梓したビジネス書は累計11冊、累計55万部。近著である高速読書(アスコム)は約半年で10万部のベストセラーになり話題に。
さらに、元手200万から10年で3億円を稼いだ株式投資家として日経ヴェリタス、ダイヤモンドザイ、東洋経済オンライン、テレビなどでも取材される。多摩大学、成蹊大学、帝塚山大学客員講師、東京都スタートアップ講師。元静岡放送審査委員。
※詳しいプロフィールはこちら(公式サイト):https://frontier-pr.jp/profile.html

◆上岡正明の所属学会
・一般社団法人日本脳科学認知協会
・日本行動心理学会
・日本行動経済心理学会
・日本社会心理学会
・一般社団日本心理行動分析学会
・日本小児発達心理学会
・日本神経心理学会
・一般社団法人小児心身医学会
・日本行動経済学会
・認知神経科学会の各会員
・の各会員
(※入会順。科学的根拠、エビデンスは各学会の論文を参考にしています)

◆代表的な著書(近著)
・死ぬほど読めて忘れない高速読書(アスコム社)※12万部突破
・やるたいことを全部最速で叶える高速仕事術(アスコム社)
・即戦力をつくる広報PRの教科書(すばる舎)
・共感PR(朝日新聞出版)
・たった13字ですべては伝わる(総合法令出版社)
・29歳までに手に入れたい5つの箱(大和出版)
・株はたった1つの鉄板銘柄で1億稼ぐ(ダイヤモンド社)

◆上岡正明の生い立ち☆彡
この番組は、私の専門分野であるMBA(情報工学)、認知脳科学、発達心理学の科学的根拠に基づきながら、「スキル」「成長」「富」の3つを最短で手に入れる【高速ルート】を、皆さんと一緒に見つけていこう、といった趣旨のゆる~い番組になります。

じっさい、僕は3歳で母親を失い、小学校から家出を繰り返してきました。しかも、警察に保護されるまで誰も探しに来ない寂しい幼少期でした。さらに、大学受験にも失敗。その後も電気・ガスを止められた東京元住吉のボロアパートでサバイバルするなど、10代、20代は苦労の連続でした。社会の最底辺でずっともがいていたわけです。

そこから、会社経営者や株式投資家、不動産オーナー(※下記参照)、ビジネス作家やテレビ脚本家、さらには大学客員講師や東京都中小公社講師として地位や資産を築くことができました。
自慢話のように聞こえるかもしれませんが、そうではありません。そこに至るプロセス、原理原則は誰でもできて、とてもシンプルだということに気づいたのです。

その原則とは、次の5つです。
1.学び続けること
2.継続すること
3.失敗を恐れないこと
4.行動しながら改善すること
5.脳科学と心理学による「原理原則」に基づいた科学的アプローチをすること

この番組は、富を築いて小金持ちになる最短ルートが、全て同時に、しかも独学で手に入るように構成されています。
詳しいプロフィールは公式サイトにも掲載していますので興味がある方はぜひご覧ください。それでは、今日も高速でいってみましょう。高速でゴー!

◆番組の使い方♪
成長や成功を高速で手に入れるには、インプット2割、アウトプット8割が原理原則です。それほど難しいことではありません。狙ってから撃っていては、人生終わってしまいます。撃ちながら走り続けわけです。
熟練の兵士は狙っていては作戦が成功しないどころか、仲間さえ守れないことを知っています。スマートに構えるのは、映画の中だけ。彼らは撃ちながら走り続けます。それが一番、成功確率も仲間の生存確率も高いことを知っているからです。
この番組でインプットとしたら、ぜひ今日からアウトプットしてください。皆さんの成長や成功、起業や資産形成につながるアウトプット方法は番組でも詳しく紹介していきます。

◆この番組の趣旨♪
3つの会社を経営する実業家でもあり6億稼いだ株式投資家・不動産オーナー。これまで株式投資で3億円、不動産投資で2億円(足立区に3棟)、会社経営で1億円の資産構築。
失敗も遠回りもしたけれど、今振り返ればシンプルな原理原則が最初にあり、最後までそれしかありませんでした。
余計な雑音や遠回りにより、失意のうちに時間とチャンスと情熱を浪費する若者を一人でも減らしたい。そうした想いのもと小金持ちマインドや起業・副業のための「学び」×「スキル」×「勝ちパターン」×「再現性」×「そのための武器としての脳科学と心理学」を誰でもわかりやすいように解説していきます。

◆番組の4ミッション♪
1.10代、20代の若い人たちに勇気と希望を
2.30代、40代の同世代の人たちに学びと成長を
3.人生の先輩方には時代の若者を支えるパワーと情熱を
4.いじめと差別を日本中から無くす

◆最後に僕からのひと言♪
高杉晋作を尊敬する僕と「高速ちゃん大学」で一緒に学びませんか☆僕も一緒に成長していきます。今、僕らやその次の若い世代が日本を変えずに、誰が日本を変えるのか。強い情熱と正しい成長と、高い視座、友達や家族を想う深い誠心で現状突破していこう!僕がまず実践していきますね。

高杉晋作・辞世の句
『おもしろき こともなく世をおもしろく すみなすものは心なりけり』

30歳代で3億の資産を形成した世界を旅する情熱投資家。現在は株式資産3億円、不動産資産2億円所有。直球ストレートで本気勝負!独自の成功哲学は常に人気を博し、セミナーは2ヶ月先まで予約が取れないこともある。
・実業家サイト(PR会社):https://frontier-pr.jp/
・公式ブログ:https://ameblo.jp/kamioka2014/

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コメント

コメント一覧 (16件)

  • 違うと思います。当時は、円高、原油安、低金利、トリプルメリット。東京電力、石川島播磨、NKK(日本鋼管)
    ウヲータフロント、三羽ガラスが大相場。そのあと銀行株が、爆上げ。
    今とは、けた違いの相場でした。日本が、No 1なんだから。

  • バブルがはじけたのは、馬鹿な日銀総裁が、急に、金融を引き締めたと、記憶してます。

    • IMFが、銀行の自己資本規制、BIS規制を出し、日本の銀行がわざと引っかかる率を設定しました。それによって日本の銀行は企業に貸した資金を回収する必要があり、政府は利率を上げざるを得なかったと記憶しています。つまり、仕組まれたものです。

  • 懺悔。為替相場について、自分宛ての返信で付け加えました。
    ーーー
    経験と審美眼に基づく感覚は、何にでも共通する大切な武器ですね。

    昨日、私も全く同じトータルリターンの図を見ていたので、嬉しくなっちゃいました!

    円高は、2回ほど、凄く印象に残っています。どちらも70円台です。
    また、湾岸戦争の時の為替相場や原油の価格にも凄く驚いたことを覚えています。

    ところで、色んな計算をしていますが、
    今回は(合ってるか分かりませんが、私の推測で)、日経と為替相場に名目GDPで、バブル時と今を比べて見ました。
    直近で参考にしたGDPは、コロナに影響のない、2019年を使いました。

    すると、バブル時の日経平均約3万8千円は、
    今現在の29,889円と同じ、となっちゃいました。
    (゜o゜;)

    ↑日経とS&P500には、関係性があるので、為替相場も考慮して、そこから考えました。

    どうか、外れますように
    m(_ _)m

    上岡さん、今日も興味深い動画をありがとうございます。

    • ↑懺悔_(._.)_バブル時の正確な為替相場が分かりました。

      1989年12月29日、
      1ドル143円79銭。
      今年は、1ドル102円~105円。

      1989年の日経38,957円は、ドルにすると、
      272.42ドル。

      名目GDPは、1989年と比べ、1.329倍(ドル換算が探せず、円で)

      すると、今年バブルが起きたとして、
      272.42ドル×1.329
      =362ドル。

      1ドル102~105円で考えると、
      円換算では、
      36,924円~38,010円。

      (企業の成長とGDPを計算してないので、)
      前後、10%程度の誤差があるとして、
      33,231円~が危険信号かな、
      そんな風に思いました。

      ただの私の大きな独り言です。

  • ちゃお!日経平均は上がるけど株価は米国株に引っ張られてるのか、外国人投資家が逃げたからか、機関投資家が一斉に売りに入ったかしらんけど今日は下がりすぎてました。もう、その都度対応するしかないです。あと質問です。簿記をかじって会社の財務諸表なんていくらでもごまかせるなと思ったから数字はほぼ見ません。あと質問です、「自動売買ソフト使ったことありますか。」

  • いつもありがとうございます。初心者で、上岡先生のYouTubeを2週間前に拝見してから利益がでました。ずっと負け続けていたので感謝!感謝です。
    上岡先生の過去のYouTubeで、下落の時は余力で買い増しをするようとのことでしたが、今の持株は大幅に下落した時も持ち続けるのでしょうか?
    一旦売却した方が良いのでしょうか?

  • いつも楽しく拝見させていただいてます。
    色んな見解があると思いますがプラザ合意が1985(掛布バースの阪神優勝の年)でそれに対応して大幅な金融緩和をしたために起きたのが1986からのバブル景気だと思います。1990の一月に株価が暴落、しかし地価は暫く上がっていたのがけっこう参考になる話かと思います。

  • いつも勉強させて頂いています。投資歴2ヶ月のど素人です。
    是非オリンピックについてどのようにお考えか教えて頂きたいです。
    よろしくお願い致します。

  • いつもお世話になります。
    一つ提案ですが~、チャート分析に【トレーデングビュー】を使っていただけると、とても分かりやすいと思いますが。他投資系動画は結構使われてますよ!安値の切り上げやボックストレンド上抜けの買いのベストタイミングなどご教授 されると更に分かりやすい番組になるのでは? 動画で引かれている水平ラインの黄色が?有り難いのですが、ちょっと…。
    ご検討よろしくお願いしますo(^-^)o

  • 当時のタバコと米の値段と、今のタバコと米の値段て違いますよね。新卒の初任給でもいいのでしょうけど、株価÷タバコ代とかで生活水準からみた株価の乖離を比較してみるのも面白いかと思います。

  • 利益確定の意味は、担保と与信の関係です。最大限の与信を受けとりましょうという意味になります。
    信用取引の流れにいるのです。
    レバレッジという梃子を読み取り、実体との乖離を読み取る作業をしているということ。
     市場が金融商品に何倍のレバレッジを与えたか。
    この与信という梃子の大きさを超えたとき調整リセッションは起きる。
    改めて梃子を組むのである。
    梃子の消失をバストと言い、梃子レバレッジの拡大をブームという。
    ステージの意味は、ブーム&バストの意味でしょう。
    どのステージという判断。
    リセッション調整の判断。
    真実性の原則にける真実は、相対的真実性を意味すると言われる。
    「事実と慣習と判断の総合的表現」という相対的な位置づけになる。

    ここで世界は相対的な世界を意味する。
    ここで必要になるのが、平均であり指標である。
    日経平均とマザーズ指数となる。
    日経平均とは何か、マザーズ指数とは何か。
    この意味・概念理解が問われる。

  • 30年前でPERは60倍、現在28倍。
    資本取引で海外資金が流れ込み60倍になり、現在28倍。

    日経平均とマザース指標が、反対の動きをするときを考えてみた。
    海外資本家が居ないので、日経平均市場へ投資家が流れ、マザース市場より資金を回収した。
    為替の関係で、円安と市場は判断して輸出企業へ資金が流れ日経平均が上昇した。
    この判断は
    日経平均は大企業で輸出に関係し、マザースは中小企業で輸入内需に関係すると考えた。
    円高だとマザース上昇という偏見仮説である。

    海外投資家が居ない日本市場。
    そこで、どこを観れば良いか?
    日銀が金融経済の支配者である。日銀のETF買い入れを観れば良いのではないか?
    日本を欧米はクジラに例える。
    狩る存在としての金融市場だからだ。
    日銀の独立とは、5頭のクジラを軍団として自由に動かすためのものである。
    金融経済の王者は日銀である。
    実体経済の王者は政府である。
    このための日銀の独立であった。
     資金誘導は日銀を頭に5頭のクジラが行っている。

    資本の自由化とはなにかという意味で、お勉強を始めた経済であったが、株主という経営社員による日本企業の分割解体を行なうのが、ライオンであり、タケダを解体し、日産をフランスに引きずる連中である。これは国家政策一体であり、次元が異なると理解した。
     我々一般投資家は、ハイエナ・ハゲタカのクズな連中と戦う草食獣の巨大な群れである。
    PERでステージを判断し、日銀の動向で、戦略を立て、作戦を組み、戦術を練る。そして兵站による利益確定を行なう。

    今回は、PERのお勉強と日経平均とマザースについての思索でした。
    動画は全く理解できないが楽しいです。
    上岡正明先生ありがとうございます。

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