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ウイグル人弾圧に、世界各国が続々「ジェノサイド」認定!バイデンは中共を擁護、日本政府の対応は問題アリ!【不妊手術,カナダ,オランダ,BBC,ブリンケン】

新チャンネル「原点回帰」にチャンネル登録
お願いします!
→ https://www.youtube.com/channel/UCOf1j-LS4hGLENETQeVeiPw/videos

<原点回帰について>

2月1日(月)22時から
新チャンネル「原点回帰」スタートしました

最近、農園を始めた
ということをご報告したと思いますが

原点回帰チャンネルでは
農業プロジェクトについて
発信していきます

そして農業だけでなく
衣食住 心と体をテーマに

文化事業から人と人が交流できるコミュニティを作ります

私ごとでございますが
65キロ切りました

4ヶ月で7.2キロ減量に成功しました

40過ぎての減量は簡単ではありませんでした

肥満はコロナの重症化、死亡リスクを上昇させる
死亡リスク上位の疾患のほとんどが肥満を原因とする

でも、現代人は食べ過ぎているし太り過ぎています

日本の医療費は年間90兆円

若者に回すお金など到底なく

若者を育てないのですから
経済力は落ちジリ貧になり

国家が滅ぶレベルになっています

このままでは医療福祉費を
賄うことは不可能です

筋トレと持久力トレーニングは、加齢に抗うには必須です

週3回、90分のトレーニングぐらいができれば理想的です

健康以上に大事なことなど
ほとんどないと思います

高強度インターバルトレーニングなど
本当に成果が出ます

新チャンネルでは、
筋トレと持久力トレーニングのやり方も
発信しますので、参考にしていただきたいです

衣食住 心と体

そして
仕事も遊びも命がけ

新チャンネル「原点回帰」是非、チャンネル登録をお願いいたします!

チャンネル登録はこちら→
https://www.youtube.com/channel/UCOf1j-LS4hGLENETQeVeiPw/videos

■つばさの党サロン

こちらから参加(FB非公開グループ)
→https://www.facebook.com/groups/614901952742279/

サロン名を変更いたしました。

2020年夏からスタートしたこのサロンですが
オリーブの木からつばさの党に党名変更され

活動を新たに頑張って参りたいと思います

まずこのサロンは余程のことがない限り
無料で運営を継続いたします

スタッフはつけず黒川あつひこ本人が

運営しております
建設的な議論・活動を何卒お願い申し上げます

<サロンの理念>

国際金融資本と戦える政治家を育成する
多くの人が政治と接する場を提要する
仲間を増やす

仕事も遊びも命がけでとりくむをテーマにやって行きます

当サロンでは部活動・文化事業にも全力投球で取り組んで参ります
すでにオンラインサロンでは実験で小さいながら、いろんな部活を作りました

これらを独立して大きくして行きます

文化事業から政治に興味を持ってもらう人を真剣に増やし、文化事業から人と人が交流できるコミュニティを作ります

学校です

学校には部活や運動会や学園祭があったから学校なんです
政治を変えるには選挙ばっかりやっていてもダメです

それは人々を所詮選挙の道具として見てるということです
政治を変えたければ、政治運動である前に社会運動でなければならないと、僕は思っています

農業もコミュニティ作りの大きな切り口
分断をつないで行かなければなりません

僕が今、体を鍛えているのは、全てに置いて体と心を使うという意味では、政治もロッククライミングも書道も一緒です

この2年、部活動に命をかけます

仕事も遊びも命がけで取り組んで行きます

そもそも何のために生きているのか、その原点回帰が必要です

引き続き、よろしくお願い申し上げます

つばさの党 代表 黒川あつひこ

■党名変更のご挨拶と敬意https://www.facebook.com/groups/614901952742279/permalink/761159701449836/

こちらから参加(FB非公開グループ)
→https://www.facebook.com/groups/614901952742279/

■書籍第二弾出版です!8月21日

アマゾン

楽天
https://books.rakuten.co.jp/rb/16398418/

■とやまき・一期生チャンネル■

とやまきちゃんねる 登録お願いします!
→ https://www.youtube.com/channel/UC3GH9_6FfCT5y7gRqi81pvQ

つばさの党、一期生チャンネル、も登録お願いします!
→https://www.youtube.com/channel/UCM28XjYUciRLNYMo_9maclg

■スタッフ・インターン募集■

<学生インターン募集>
つばさの党

交通費、昼食または夕食支給
週三回以上出勤できる方

勤務地 東京都千代田区半蔵門
最寄り駅 半蔵門線 半蔵門駅、
有楽町線 麹町駅

履歴書をお送り下さい。問い合わせもお気軽に。

〒102-0092
東京都千代田区隼町2-12藤和半蔵門コープ208号
TEL:03-6261-0330
https://tsubasa-party.jp

■つばさの党 地方議会議員選挙 公認・推薦 公募開始■

1次選考 書類(履歴書と政策について小論文)
※党本部まで郵送ください
審査期間2週間以内
2次選考面接
3次選考代表面接

〒102-0092
東京都千代田区隼町2-12
藤和半蔵門コープ208
つばさの党 事務局 迄

■つばさの党・お問い合わせ情報■
〒102-0092
東京都千代田区隼町2-12藤和半蔵門コープ208号
TEL:03-5357-1840
https://tsubasa-party.jp

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https://youtu.be/gZ-0evVjVxs

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (12件)

  • コロナでみんな色々調べるようになってないのかねぇ。
    その手のスマホは飾りかwwwww。
    本気で生活できなくなって死ぬぞ。
    実質物価4倍でやっていけるか?
    わたしは無理。死んどくわ。。。。
    このままだと多分そうなる。

  • 趣味違いますの。めちゃくちゃ楽しそうですね。なんか自分も山に登りたくなりましたは

  • GOTOキャンペーンも2Fのための政策。旅行する元気ない人間にとっては
    国民に一律10万円給付の方がありがたい。

  • 日本政府は自国の国民に対して経済的ジェノサイドをしているから他国の事なんて言えませんわな〜

  • 国も腐り、政府も腐り、国民も腐っている。
    お気持ちはわかります。
    しかし危険をおかしてまでの信仰はおやめください、大事なお身体なので。

    それにしても宗教の自由とはいえ日本に宗教団体って多すぎませんか?
    しかもほぼ営利団体に成り下がっている。全団体一度国税調査した方がいいんじゃないですか?
    ほんとに真面目にやってる団体だけ残ると思います。しかも残った団体の中にひょっとしたら国教にしてもいいぐらいなまともな宗教もあるかもしれないですよ。
    東日本の震災の時結局政治ではどうすることもできず議員が祈祷に行ってる様子が記憶に新しいです。
    最終的には神頼み。せめてこの国内にまともな宗教がある事を祈りたいですね。

  • 今回の山行きは、のっけから大変貴重な体験をなさったようで、無事生還を帰すことが出来て心より感謝いたします。私が貴君が冬山に挑戦したのを知ったのは、貴君がすでに山に立ち入ったあとの事ゆえ、最低限の心構えを事前に伝えられなかった事、心より申し訳なく思います。

    冬山と一口に言っても、実は「冬期間に登山する」事だけを意味しないことは、登山を愛好する人々の間でもなかなか認識されていない事ではないかと思っています。新田次郎氏(1912-1980)は、昭和の時代からそのことに心を砕き、様々な著書を通じて啓蒙され続けていた方でした。天皇陛下に在らせられても新田次郎の著書は「愛読の書」とおっしゃられているとのこと。このことは、私からすると「けっして偶然ではない」と、深い感銘を抱く次第です。

    さて、私事で恐縮ながら、若い日のある体験をご紹介させていただきます。
    それは、1980年代のある日の事、当時私は北海道で暮らしていたのですが、私が所属職場では毎年登山パーティーを組んで心身の鍛錬を行っておりました。もちろん、登山と言っても本格的な山行きとは違い、ハイキングに毛が生えた程度のものでしたが、それでも参加者一同「山に行く」という気構えの下で山行きを楽しんでいました。そんな中、時は10月、場所は北海道旭岳での山行きの事。パーティーは職場の老齢者・成年者・青年の他、その家族(小学生以上の子供を含む)総勢数十名という大所帯のパーティーだったのです。

    職場のある北海道のある地方都市を出発した時は、10月の北海道とはいえまだ残夏の面影が香る清々しい風景の中で登頂を楽しみにしておりました。やがて野営地に定めた旭岳山麓に到着する頃には、ところどころ紅葉も見られ、早くも早秋の風景が目を楽しませてくれ、
    山麓のキャンプ場で翌朝からの登山に向けた英気を養い、翌日は早朝から山に取り掛かったのです。その山行きは、最初のうちは高度を稼ぐ毎に徐々に晩夏から早秋、中秋・紅葉の真っ盛りと、移り行く季節を一度に味わえる感動の山行きとなり、一同大いに盛りあがったものでした。やがて山頂にあと数百メートルと迫った時、樹林帯を抜けて頂上に続く尾根に向かう肩から上空を見上げると、粉雪が舞っていることに気が付いたのです。

    パーティーのリーダーは、そんな上空の変化を目にして、私たち若者を数名呼び寄せ、上空の変化から、肩から先の山頂までのルートを偵察する様指示しました。直ちに私たちは、荷物を最小限にまとめて早速先の様子を見に行きました。するとそこで目にしたことは、今でも忘れられないほど劇的な光景だったのです。高度を稼ぐ毎に晩夏・早秋・中秋・紅葉真っ盛りと季節を一足先に繰上げ体験してきた私たちの目に映った山頂への最期のルートは、視程十数メートルもない猛吹雪の真冬だったのです。山頂まで、残りあと三百メートルくらいだと思われたそのルートは、もはや『冬山』だったのです。

    偵察から帰った私たちを迎えたリーダーは、私たちの只ならぬ顔つきを見てその様子を直ちに理解し、今回の山行きは、ここが週末点であると宣言し、あと僅かで山頂だと言うところで諦めることに不満な声を現わす子供たちや一部大人たちを「また来年この山に登ろう」と宣言することでなだめ、少々早いながらもここで昼食を取り、下山するという方針に沿って「新しい行動」を開始したのです。しかし、偵察に行った私たちは、今にもあの恐ろしい吹雪がここまで降りてこないかと不安で、ロクに昼食を楽しむ気持ちにはなれませんでした。

    山とは、そういうところだと言う事を身をもって体験したものでした。

    そんな体験があったからこそ、新田次郎の「八甲田山」や「聖職の碑」をはじめとした山岳小説は、まさにフィクションとしてではなく、記録小説として心に深く刻み込まれたものでした。そんな中に「偽りの快晴」という一偏があったのです。

    貴君が西穂高を目指して山に入ったとする3月1日の天気予報図を見ると、その「偽りの快晴」で指摘された「日本海側に発達した低気圧が東に向けて移動する」という状況とまったく同じ天気図がそこにあったのです。その瞬間に思ったことは、ただ一言『ヤバイ』でした。これは気を付けなければ、下手をすれば予定より多くの日数ビバークすることになるかもしれない。そう感じたモノでした。そのことを注意しようと書き込もうと思ったのですが、時すでに遅しとも感じ、やむなく登山の注意の一般論を書き込むにとどめました。ただ、スタート前にアップした動画の中での今回の山行きの心構えを聴き、おそらく無謀な事はしないだろうから、予定より幾日か多くの日程を消費するかもしれないが、生還できるだろうと考えていたので、それほどの心配はしておりませんでした。とはいえ、最新の動画に映る貴君の顔色を見るならば、今回の山行きがけっして簡単なものではなかった事は十二分にうかがえます。

    そこでお願いですが、これからは「科学的な登山」を実践する様、切望する次第です。
    登山は、単独行もさることながら、パーティーを組んだ登山もまた、人生の一部として考えるに相応しい趣味だと感じております。私の実体験からも言えますが、単に天候をどう読んくのか、というだけでなく、その天候の変化に対してパーティーとしてどう行動するのか、そのためにリーダーや構成メンバーはどう振る舞うべきか、という人間社会の実質的な指針を鍛錬するにもふさわしい趣味ではないかとも感じております。

    今は、生還できたことと、山の恐ろしさを垣間見たと言う稀有な体験から、まだ冷静な考えを纏めるには時間が必要でしょうが、ぜひとも先人たちの尊い犠牲にも学びながら、これからの日本のために必要な指針と行動様式とそれを担う組織づくりに邁進してください。

    それでは、今後ともご自愛の上、ご活躍されんことを祈念いたします。

    岩壁の掟 偽りの快晴 新田次郎著(1975年)
    http://tss1962.blog.fc2.com/blog-entry-343.html?sp

  • 今いる政治家の中で、この話題触れる勇気のある人どれぐらいいるんだろうか・・。

  • おっしゃることよう分かります。自分は登山ではありませんが神社に行く機会がかなり増えました。

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