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米国株が「最強」でなくなるとき―株価の現在地を理論的に解説

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米国株が上昇を続け、もはや「米国株だけに投資していれば大丈夫」という空気も感じられます。しかし、そんなときほど落とし穴が潜んでいます。米国株の好調がいつまでも続かないことを理論的に解説します。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (16件)

  • ときどきドーンと低い音が聞こえて不快です。貧乏ゆすりして机に脚があたってる?

    • 無料で見てるくせに文句垂れる奴は不快なのでコメントしないでください

  • 投資理論的には米国一極集中は駄目だというのは分かるのですが、
    今後の経済成長のドライバーはITとヘルスケアで、両方とも米国が利益の源泉をガッチリ抑えているように見えます。
    GAFAMのバリュエーションはまだそれほど極端に高い訳ではないので、株式のタヒのような事にはならない様にも見えますけどね~

  • テスラとか見てると明らかな割高。何年分の利益を織り込んでるのか。米国インデックスは思考停止で積立してる人は多いが、適切なリスクを提示してる人を無意味に叩く状態にあるのか、やはり怖い。楽観論が満ちすぎてる気がする。

  • 世界の成長の果実を最も享受する国は米国です。世界へ投資したいならなおさら米国へ投資するべきでしょう。負けを知らない稀有な米国。今後も最強ですよ。

  • ドラゴン桜見ましたが、先生はどんな勉強で東大入りましたか!?
    投資と関係なくてすいません。
    日本株はひたすら自分の会社を信じて持株買ってます。

  • 仰る通りだと思う。自分は長期波動で考えるタイプで、最近はエミンユルマズさんの2040年頃?には日経30万円という話に賛同している。たまたま2013年頃に他のネット掲示板に自分の書き込みをしていた記録を見たけど、2030年頃には日経7万円から40万円くらいになっているだろうと書いていた。そして明らかに10年前の民主党政権時代のような経済に対する無関心から最近は多くの人が経済的関心を持ってきている。あの当時は右だ左だという思想が基準で、俺たちの麻生(現財務大臣)と経済音痴の連中が叫んでいた。最近は麻生さんの経済音痴を批判する人が増えた。また野田元総理が国会で消費増税の議論をしている時に国会の外では原発反対運動をしていて、消費増税反対とはやっていなかった。あれを見ていて、僕は日本人ってのは本当に経済音痴が多いんだなと感じたものだ。でもその状況や雰囲気が明らかに変わってきている。僕はアメリカよりも日本株に投資するべきだと思っている。ここ1年位のアメリカの高値更新を見ていて、怖いと感じないのだろうか?株の最後はとても勢いよく華々しいが、それが最後の見せ場で、後は下げるか往来相場になる。そして日本の23年間の下落からの復活と最近の雰囲気の違いを感じないのだろうか?これからはアメリカに投資するのは怖いと感じる。

  • 大変興味深く拝見しました。

    質問なのですが、動画中にあった1970代あたり(もしくはもっと昔)のs&pや、同じ時期の日経平均・topixのチャートはどこで見れますか?

    よろしくお願いいたします。

  • 長期投資のためのファンダメンタルの分析方法、投資の心構えなど、いつも勉強させていただいています。

    米国一強的な雰囲気の群集心理に対して、このタイミングでのこういった話は、大変有益だと思いました。
    既に上がったものの上昇代は薄い。一方で、今は低いものでも当たれば上昇代は大きい、という
    冷静に考えると当たり前でも、渦中にいると、なかなかそう思えないものですね。

    今後もインデックス投資は米国&世界、個別株は国内メイン としていきたいと思えました!

  • 米国株一強に対してもやもやとしていたが解りやすい解説ですっきりしました

  • 私は保有してる株式の半分以上は米国株なのですが、最強とかオワコンとか固定観念はもたないようにしようと思ってます。米国市場は確かに長期的に上がり続けて最強に見えるのですが、一直線に上がり続けてきたのではなく、よく見ると10〜20年単位で好調と停滞を繰り返しているのが分かります。10年も停滞していたら、米国株はオワコンだと言われていることでしょう。しかし2000年から2010年までダウとSP500は実際に停滞していたのです。

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