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【最新戦況】ロシア軍がウクライナで重大な戦争犯罪、NATO軍が調査目的で参戦も

*動画内で紹介できなかったウクライナ・ブチャ現場画像

◉番組コンセプト
金融、経済、世界情勢のニュースをほぼ毎日お届け。米国株、日本株、全世界株式投資の方法。さらには、つみたてNISAや投資信託の選び方、FIREや経済的自由人になるためのスキル・勉強法・ノウハウなどを紹介。主なテーマは、お金、投資、キャリア、ビジネス、資産形成になります。

*上岡正明の公式Twitter始めました!

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番組お薦めの関連動画6選
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①両学長リベラルアーツ大学
https://www.youtube.com/c/ryogakucho

②高橋ダン
https://www.youtube.com/c/%E3%83%80%E3%83%B3%E9%AB%98%E6%A9%8BDanTakahashi

③バフェット太郎の投資チャンネル
https://www.youtube.com/c/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB

④中田敦彦のYouTube大学
https://www.youtube.com/c/NKTofficial

⑤堀江貴文 ホリエモン
https://www.youtube.com/user/takaponjp

⑥フェルミ漫画大学

◉上岡正明からのメッセージ(暇な人だけお読み下さい)
\ダイヤモンドザイ・東洋経済・日経ヴェリタスでも取材された投資家/
このチャンネルで手に入る5つのこと|脳科学×心理学で人生ハック
(1)株式投資でFIREして小金持ちになる
(2)つみたてNISAやETF・インデックス投資で資産形成する金融リテラシー
(3)誰も知らない勝ち続けるための勉強法
(4)脳科学&心理学を応用した成功成長スキル
(5)↑そのための情報・スキル・戦略を効率よく入手

実業家兼投資家として30歳後半までに株式投資と不動産と会社経営の3つで、資産5億円を手に入れてた(略歴は以下参照)、最速FIREを目指す方法を紹介。「株式投資」「米国株」「日本株」「投資信託」「つみたてNISA」「ETF」「資産形成」「億を稼ぐ思考法」「そのための脳科学と行動心理学の上手な使い方」に特化したチャンネルです。

◉上岡正明のプロフィール
※詳しいプロフィールはこちら(公式サイト):https://frontier-pr.jp/profile.html
脳科学者・作家・投資家
多摩大学客員講師(18,19)

株式会社フロンティアコンサルティングを設立し、新事業支援やブランド戦略開発を支援。同時に、日本テレビドラマ「ストーリーランド」やアニメ・ゲームを複数手掛けた脚本家、バラエティー番組の放送作家としても知られている。これまで「笑っていいとも」「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」等の放送作家として活躍。上梓したビジネス書は累計19冊、累計65万部。近著である高速読書(アスコム)は約半年で15万部のベストセラーになり話題に。元手200万から10年で3億円を稼いだ株式投資家として日経ヴェリタス、ダイヤモンドザイ、東洋経済オンライン、テレビなどでも取材される。多摩大学、成蹊大学、帝塚山大学客員講師、東京都スタートアップ講師。

◉所属学会
・日本行動心理学会
・日本行動経済心理学会
・日本社会心理学会
・一般社団日本心理行動分析学会
・日本小児発達心理学会
・日本神経心理学会
・一般社団法人小児心身医学会
・日本行動経済学会
・認知神経科学会の各会員
・の各会員
(※入会順。科学的根拠、エビデンスは各学会の論文を参考にしています)

◉上岡正明の生い立ち
この番組は、私の専門分野であるMBA(情報工学)、認知脳科学、発達心理学の科学的根拠に基づきながら、「スキル」「成長」「富」の3つを最短で手に入れる【高速ルート】を、皆さんと一緒に見つけていこう、といった趣旨のゆる~い番組になります。

じっさい、僕は3歳で母親を失い、小学校から家出を繰り返してきました。しかも、警察に保護されるまで誰も探しに来ない寂しい幼少期でした。さらに、大学受験にも失敗。その後も電気・ガスを止められた東京元住吉のボロアパートでサバイバルするなど、10代、20代は苦労の連続でした。社会の最底辺でずっともがいていたわけです。

そこから、会社経営者や株式投資家、不動産オーナー、ビジネス作家やテレビ脚本家、さらには大学客員講師や東京都中小公社講師として地位や資産を築くことができました。
自慢話のように聞こえるかもしれませんが、そうではありません。そこに至るプロセス、原理原則は誰でもできて、とてもシンプルだということに気づいたのです。

その原則とは、次の5つです。
1.学び続けること
2.継続すること
3.失敗を恐れないこと
4.行動しながら改善すること
5.脳科学と心理学による「原理原則」に基づいた科学的アプローチをすること

この番組は、富を築いて小金持ちになる最短ルートが、全て同時に、しかも独学で手に入るように構成されています。詳しいプロフィールは公式サイトにも掲載していますので興味がある方はぜひご覧ください。それでは、今日も高速でいってみましょう。高速でゴー!

◉この番組の使い方
成長や成功を高速で手に入れるには、インプット2割、アウトプット8割が原理原則です。それほど難しいことではありません。狙ってから撃っていては、人生終わってしまいます。撃ちながら走り続けわけです。
熟練の兵士は狙っていては作戦が成功しないどころか、仲間さえ守れないことを知っています。スマートに構えるのは、映画の中だけ。彼らは撃ちながら走り続けます。それが一番、成功確率も仲間の生存確率も高いことを知っているからです。
この番組でインプットとしたら、ぜひ今日からアウトプットしてください。皆さんの成長や成功、起業や資産形成につながるアウトプット方法は番組でも詳しく紹介していきます。

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コメント

コメント一覧 (14件)

  • 一般人の方に対するロシアの非人道的な行為は本当に許せないですね。
    あと上岡さんの後ろの本棚が気になりました。ジャンル問わずオススメの本を紹介して貰えたら嬉しいです。

  • もうロシアは滅亡するまで突き進むしか無い状態ですね
    深夜にエンジン音が聞こえるので自衛隊基地も中国へのスクランブル多くなってるのかな

  • 日本はショッキングな情報を避けるから、現実逃避民が増殖するし他人事のままですね。現場は「臭い」が加わるからもっと悲惨です。

  • ロシア軍による「戦争犯罪」 YouTubeでアップロードされた「動く死体」の映像
    ウクライナ政府およびメディアは、キエフ郊外のブーチェにおけるロシア軍の犯罪を示す証拠として、道路に遺体が横たわっている写真や動画を公開した。ロシア国防省は、これらの写真、動画について、煽動の常套手段とする声明を表した。同省は、キエフがロシア軍の管理下にあった間、暴力行為に遭った地元住民は一人もいなかったと主張している。また同省は、ロシア軍の全部隊はトルコで宇露交渉が実施された翌日の3月30日の時点ですでにブーチェから撤退していると指摘した。

    さらに、3月31日、ブーチェのアナトリー・フェドルク市長はビデオメッセージで市内にロシア軍がいないことを確認しており、遺体については言及していなかった。このことから、ロシア国防省は、ブーチェでのいわゆる「犯罪を示す証拠」はすべて、ウクライナ保安庁職員やウクライナのテレビ局関係者が市内に到着して4日目に挙げられたと考えて当然だと指摘した。  

    YouTubeでアップロードされた「動く死体」の映像
    このビデオ動画は特筆に値する。一部の西側メディアはこの衝撃動画をしたから、歐米の一般国民はビックリ仰天。SNS上で拡散する人も出てきた。しかし、この映像をよぉぉ~く見てみると、「あれっ!!」と驚く瞬間がある。歐米には注意深く検証した人がいたようで、道路に転がっている幾つかの”死体”に目を附け、特殊な”死体”の動きに気がついた。ウクライナ兵の軍用車両は、道路に散乱する死体を避けながら走行していたのだが、何と、ある”死体”だけは”そっと”手を動かしていたのだ !!

      日本の一般人が目にすれば、思わず「えぇぇぇ~! ウクライナには”ゾンビ”がいるのか ?! 」と叫んでしまい、「まるで、人気TVドラマの『ウォーキングデッド』みたいじゃないか!!」と驚いてしまうだろう。しかし、歐米の軍事アナリストは”ニャリ”と微笑む。なぜなら、戦争報道には”しばしば”、巧妙な「偽情報」が飛び交い、真実のような「捏造記事」ばかりじゃなく、世論操作のために”敢えて”流す「ヤラセ映像」が混じっているからだ。

      おそらく、話題となった”死体の男性”は誰かに雇われた”戦場役者”で、「ロシア軍に殺されたウクライナ人」という役を演じていたのだろう。彼は自動車が近づいてきたから、道路に広げていた右手を”そっ”と動かし、タイヤで轢かれないよう腹の上に置くことにした。確かに、いくら”死体”役でも、自動車のタイヤに右腕を轢かれたら堪らないだろう。どれくらいの”ギャラ”を貰ったのか分からないが、撮影隊が来るまで、冷たい道路にずっと横たわっているのは大変だ。

     「ヤラセ報道」に関しては、TBSとかテレ朝、フジテレビ、電通の社員に訊けば、詳しく教えてくれるだろう。よく民放テレビの報道局は、有楽町駅前とか渋谷の繁華街で”街頭インタビュー”を行うが、期待する「答え」を一般人から得るのは非常に困難なので、彼らは友人や同僚に電話を掛け、例えば「夕方5時くらいに、新橋の駅前に来てくれよ ! 俺さぁ、今、”通行人”の役が見つからなくて困っているんだよぉ~」と頼み込む。以前、TBSの報道番組が重宝する「常連の一般人」が話題になったけど、あれは局員の左翼仲間だろう。自民党批判や反軍報道の際には、テレビ局の左翼社員が仲間に動員をかけるらしい。何も知らない一般視聴者は「普通の通行人」と思ってしまうが、テレビ局が紹介する「一般国民の声」というのは、プロデューサーやディレクターの「主張」である。

    ロシア軍による「戦争犯罪」?!
      日本人は歐米の大手メディアを信用しがちだが、西側のニュース番組といえども怪しい報道は少なくない。左翼メディアの代表格であるCNNは、「まだCNN独自の検証はしていません」との”逃げ道”を作っていたが、信じられない「ロシア軍の非道」を紹介していた。

      例えば、CNNは「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW / Human Richts Watch)」の報告を取り上げ、2月27日から3月14日にかけて、キエフやチェルニヒウ、ハリコフといった占領地域で、婦女強姦や銃殺による処刑、不条理な暴力、脅迫などがあったと報じている。ロシア軍が占領したブチャでは、3月4日、五人の住民が手を背中で縛られ、その内の一人が処刑されたそうだ。ある目撃者によれば、ロシア兵は何人かの男を捕まえ、路上に跪かせた。彼らのうち一人が選ばれ、後頭部を銃で撃たれて即死となる。2月27日、チェルニヒウにあるスタリ・ビキフ(Staryi Bykiv)という村では、六名の人々が拘束され、後に処刑されたそうだ。

      ハリコフにあるマラヤ・ロハン(Malaya Rohan)という村では、あるロシア兵による婦女強姦があったらしい。3月13日、このロシア兵は家族と一緒に学校に隠れていた女性を見つけ、彼女を何度も陵辱したという。被害者女性がHRWに語った話によれば、強姦魔のロシア兵は、彼女を殴り倒し、ナイフで顔や首、髪を斬りつけたそうだ。翌日、彼女はハリコフへ逃れた。

      ロシア軍の蛮行は各地で行われたようで、キエフ近郊では夥しい死体が見つかったそうだ。痛ましいことに、410名の死体が地中に埋められていたという。ウクライナ政府は掘り起こした遺体を公表し、歐米諸国の一般人にロシア軍による「戦争犯罪」を追求するよう訴えた。ウクライナの内務相デニス・モナツィルスキー(Denys Monastyrskiy)は、「何百名もの民間人が殺された事は明らかだ」と断言した。ゼレンスキー大統領も怒りを露わにし、「これはジェノサイドだ !」と言い放つ。大統領のアドヴァイザーを務めるオレクシー・アレストヴィッチ(Oleksiy Arestovych)氏も、ロシア軍による冷血行為を糾弾し、西側の同情を引こうとした。「ロシア軍はウクライナ人女性を殺す前に強姦し、殺害後に遺体を燃やしたんだぞ !」と彼は糾弾した。

      当然ながら、西側からの非難を受けたロシア政府は反論した。ロシアの国防省はブチャでの映像を「フェイク」と評して斥け、ロシア軍は人道的配慮を怠らず、現地の民間人へ452トンにも及ぶ人道援助を届けている、と宣伝した。これは「焼け石に水」というか、白熱した西歐のロシア批判に対しては微々たる冷や水に過ぎない。確かに、数々の「虐殺」には個別な検証が必要だ。しかし、反ロシア・キャンペーンが花盛りの歐米だと、冷静な検証作業なんて当分の間は無理だろう。何しろ、テレビや新聞、雑誌、インターネットでは、「反ロシア」の情報が溢れかえっている。プーチン大統領の言い分やロシアの危機意識を理解する者は、直ちに「ロシアの手先」と呼ばれてしまうのだ。有名な政治学者であるジョン・ミアシャイマー(John J. Mearsheimer)は、NATOの東方拡大を強行した米国を批判したから、アメリカの学会で相当叩かれている。(でも、地政学や政治力学の点では、ミアシャイマー教授の方が正常というか”まとも”だ。)

      ロシア人全部とは言わないが、ロシア軍の野蛮性は昔から連綿と続いているので、ロシア兵による虐殺や暴行が無かったとは言いがたい。また、信じたくはないが、戦争だと味方による”ヤラセ”事件も有り得る。例えば、ウクライナ人を狙った虐殺が、必ずしもロシア人の犯行とは限らない。ロシア軍に見せかけた「インサイド・ジョブ(内部の陰謀)」だって考えられるのだ。そもそも、ウクライナには色々な人物が潜り込んでいるから、戦闘行為が全て正規軍同士の衝突とは言いがたい。ロシアが持ち込んだ傭兵軍団のみならず、歐米勢力が密かに派遣した傭兵部隊とか、闇組織が送り込んだ工作員が跋扈しているはずだ。したがって、「戦争犯罪」といっても、誰が仕掛けて誰が犯したのか判らない。数年後に判明する虐殺事件もあれば、永遠に判らない迷宮事件だってある。そう言えば、「カチンの森事件」も当初はドイツ軍の仕業と言われていたが、後にソ連軍による虐殺だと判明したから、主流メディアで報道される「大事件」を聞いたら、眉の辺りに唾を附けた方がいい。
    http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68893422.html

    YouTubeでアップロードされた「動く死体」の映像
    https://www.youtube.com/watch?v=mj6cQgKZkzY

  • 今ロシア軍のやってる事ちょっと信じられない、ナチスドイツの再来みたい、しかも非常に若い軍人、子供に毛のはえたような、士気もへったくれもない、理性もなく面白がって、嗚呼

  • ロシアは酷い事してるがウクライナも結構ヤバイ事してるからな~

    人間なんてみんな同じ穴のムジナですw

    それよりもこの戦争に隠された意味の方が庶民としては気になりますね

  • 上岡さんの動画大好きですが、戦争に関しては正直一方的だと感じてしまいます。。メディアにはお金が流れていて、もうスポンサー化してます。アメリカ、イギリスだけでなく、ヨーロッパ各国の「大手ではない」メディアの情報についてもぜひお願いします。
    この動画で画像をふせていただき、ありがとうございました!

  • 日本も半分侵略されているようなものというのは本当にその通りだと思います。我々が今感じている違和感は、中国人民解放軍の高級幹部が23年前に著した「超限戦」において提唱していた現代戦の姿そのものです。しかし、上岡さんが常識と平衡感覚に満ちた意見を発信をされているように、実弾が無くとも戦えるのは彼らだけではありません。頑張りましょう、応援しています!
    ちなみに私も中国株を保有していますが自分のスタンスに矛盾は感じていません笑

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