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「楽天モバイル撤退」で株価3倍に

楽天グループが2022年第2四半期決算を発表し、8四半期連続の赤字となりました。0円プラン廃止など、黒字化に向けて動いているようですが、果たして実現可能なのでしょうか?

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (18件)

  • 楽天に集中投資しています。
    モバイル撤退で株価2,3倍という意見は完全同意で、それこそが私が楽天に目をつけた一番の理由です。
    三木谷さんは来年度のモバイル単月黒字化を宣言していますが、ここをどう評価するのかが大きな分かれ目ですね。
    次の3Q決算ではモバイルの契約者増減数と赤字減少幅に加えてアープ上昇幅も要チェックです。良い数字が出れば黒字化シナリオが次第に株価に折り込まれていくでしょう。

  • 繋がらないから逆に良いのです。
    連絡が取れると都合が悪い時に電源切っておいて、楽天だから繋がらなかった、私のせいじゃない的な言い訳を後から出来るのです。

    • 繋がらないと分かってる電話を使う、遅延しやすいと分かってる電車やバスでいつも遅刻してくる奴というのは周りからそういう人間だと思われ続けていて本人は気付かない
      良いビジネスに誘われない

      一生、財布と心が貧しいまま

  • なぜ楽天モバイルの優位性をデータ量と金額でしか語らないんだろう楽天モバイルの優位性は楽天リンクを含めるべき

  • 的確な評価ですね。ここからたとえプラチナバンドを獲得しても、さらなる投資が必要ですし契約者数が激増する見込みもないですから、まともな経営者なら撤退しか選択肢はないでしょうね。
    こうなるとモバイル事業の売却しかないけど総務省が許さないだろうなぁ。

  • 他社は、楽天モバイルの技術ぶっちゃけ欲しいでしょうね。通信監理は今まで職人芸だったそうですが、一般人でも管理できるところまで仮想化技術で持ってきたそうですから。多分ターゲットは日本というよりも海外でのシステム使用料なのでしょうね。話を聞いていると日本国内はテストの場でしかないように思えます。それもまだうまくは、いっていないようですが。

  • なかなか、厳しいコメントですが、興味深い着眼点だと思います。いつも有益な解説ありがとうございます。

  • モバイル撤退に伴い計上する、これまでの設備投資に対する巨額の減損処理が、時価総額に及ぼす影響をどのように考えればいいのでしょうか。

    • 楽天撤退で最もキーになるポイントは、その部分です。
      この方の動画はどうも素人レベルと言うから、素人が投資の勉強をしたレベルと言うか・・・
      かなり見積もりがあまり分析ばかりをしています。
      確かに収益と言う点だけを見れば携帯事業を撤退する事により改善されますが、ご指摘の通り、とんでもない額の特損を発生させる可能性が高いです。。
      楽天の自己資本子比率は危険水域で、銀行が融資をストップしたり、景気後退で融資がされずらくなると、非常に危険な状態です。
      携帯事業を撤退すれば特損が発生し、楽天の企業価値は大幅に下落し、銀行も融資をしづらい状況に追い込まれます。
      今までは特損が発生していなかったので、楽天の企業価値が大幅に下落する事はなかったですが、特損を発生させれば、そのような会社に融資を続けても大丈夫なのか?銀行が疑問をもつ事はよういに想像がつきます。
      楽天の携帯事業の収益性をこの方は評価されているようですが、収益性を評価する場合、roeやroaをセットで考える必要があります。
      roeやroaとは、株主資本に対しての利益率です。
      借金をしまくって100億の利益を稼ぎ出してる会社と無借金で100億の利益を稼ぎ出している会社では、中身は別物です。
      楽天の中身は借金まみれで、借金を最大化させスマフォ以外の事業での収益率を高くしている状態です。
      株価収益率と言う物差しで見れば、確かに楽天の株価は割安ですが、その中身は借金をしまくり、自己資本比率が5%台。
      こんな状況で特損発生させたら、銀行が融資のたずなを絞めて、経営危機になるレベルです。
      特損を発生させれば銀行からの融資は難しいでしょうから、ファンドから第三者割当増資などの形でしか資金調達する事が困難になり、株価はゴミになるリスクを抱えています。
      楽手に残された道は、携帯事業を軌道に乗せ、株価収益率が5倍以下になるレベルの利益を上げる事です。
      株価収益率が5倍以下になれば、その利益を元に自己資本比率を高める事もできますし、自己資本比率が改善されている状態で収益率も高ければ、株価も買われます。
      この動画の人は、分析がどうもあまいです。 素人が勉強した気になったり、勉強として見るならいいですが、投資をする立場からすれば、甘すぎる内容となっています。

  • 三木谷さんは勝率が低い事なんて百も承知だよ。
    それを踏まえて、楽天経済圏を今後も生存させるためにモバイル事業をやっているんだよ。
    モバイルをやらなければ楽天経済圏をキャリアに浸食されてしまう。特にSB。
    なので、モバイル撤退で楽天経済圏が安泰とは考えない方がいいです。

  • 携帯の価格破壊をして3大キャリアが慌てていた頃が楽天モバイルのピークでしたね。
    総務省が3大キャリアに圧をかけて楽天に価格優位性が無くなった時点でプランが大きく崩れたと思います。
    撤退含めてプランを考え直さないとそれこそ旧日本軍のような結末になりそうですが、ただ廃止だと設備投資の損失が大き過ぎるでしょうし、事業を売却するにしても買ってくれるところはあるのか疑問ですし、簡単な撤退戦ではないでしょうね。

  • また3社体制に戻ったらだんだん通信料金は上がっていくんでしょうね。

  • 「楽天モバイル撤退」なんて決定事項であるかのような皆を驚かせるYoutuber特有のミスリードつりタイトルはチャンネルの信用を失う。「楽天モバイル撤退なら株価3倍」に変更すべき。

  • 買っている人は少ないだろうけど楽天モバイル債はどうなるんだ?手放すと途中で償還なのだろか?

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