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マーケットの歩き方(2022年10月版):米国は景気後退になるだろう

マネックス証券チーフ・ストラテジスト 広木隆が株式、債券などの相場見通しや資産配分の考え方をお伝えします。※原則毎月第2週に更新(収録の都合により変更となる場合がございます)

・先進国株式の投資判断を強気から中立に引き下げ-米国株はほぼ底値圏と思われるが、反転上昇の条件である長期金利がピークアウトするにはしばらく時間がかかる
・長期金利がピークアウトするための条件は景気後退の兆しが見えてくること。完全雇用に近い現在の労働市場が弱含むまで金融引き締めを続けることが必要
・景気後退の兆しが見えてくれば金融政策は転換となる。このタイミングで米国株は反転上昇に向かうだろう

※本セミナーは2022/10/12に収録されたものです。

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