【米国株はまだ下落?】市場が上昇に転じるポイントや注目点は?

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【目次】
00:00:00 オープニング
00:00:38 本日の米国マーケットセミナー メニュー
00:01:09 米国株マーケット 現地レポート
00:06:44 ハッチのマーケット解説 米国市場のおさらい
00:13:02 今後の注目する材料
00:14:20 マーケットのバリュエーション・S&P500
00:15:27 米国企業の業績の見通し
00:24:41 投資家のセンチメントは回復したのか?
00:29:20 マーケットの季節性と中間選挙の影響
00:31:35 クリスマス商戦が与えるマーケットへの影響
00:34:28 機関投資家のタックスロスセリングの可能性
00:35:33 ハッチのマーケット解説 まとめ
00:40:50 特別インタビュー GlobalX ロハン・レディ氏
00:56:40 ご質問「ペイパル・スクエアはもう駄目でしょうか?」
00:57:55 ご質問「ヴァージン(SPCE)の株価低迷したのは、ブルーオリジンの成功後、女性初の宇宙飛行士になる予定だった搭乗客が”高度100km以下なんて宇宙じゃないわ”といったからですか?」
00:59:14 ご質問「ダウは一回押し目を作ると思われますか?」
00:59:39 ご質問「最近、Twitterに夢中ですが、テスラは大丈夫でしょうか?」
01:00:36 ご質問「テスラは、分割前の株価に再び上がりますか?」
01:01:12 GlobalXのETF QYLD
01:06:29 GlobalXのETF LIT
01:08:49 GlobalXのETF BUG
01:10:10 GlobalXのETF DRIV
01:11:45 株式市場全体の先行指数となる半導体指数について
01:15:41 半導体銘柄 NVIDIA(NVDA)
01:20:55 半導体のETFのご紹介
01:21:32 レバレッジ型ETFの注意点
01:22:20 テスラ(TSLA)
01:24:27 アマゾン(AMZN)
01:29:25 告知
01:30:09 クロージング

岡元兵八郎(ハッチ)のTwitter

「米国上場のレバレッジ型・インバース型ETFを取引するにあたってのご留意事項」
米国ETFの売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。また、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外ETFの場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。
対象指標は、変動率が原指標の日々の変動率の例えば2倍(レバレッジ指数)、-1倍(インバース指数)となるように算出されているため、前営業日と比較するとその変動率は原指標の2倍(レバレッジ指数)、-1倍(インバース指数)となりますが、2営業日以上離れた期間での比較においては、複利効果により、一般的に、原指標の変動率のちょうど2倍(レバレッジ指数)または-1倍(インバース指数)にはなりません。
レバレッジ型指標、インバース型指標は、中長期にわたって投資をする場合、原指標の変動率とレバレッジ型指標、インバース型指標との変動率の乖離が大きくなる可能性がありますのでご留意ください。
特に、原指標が上昇・下落を相互に繰り返す場合、上記の複利効果によりレバレッジ指数、およびインバース指数は逓減していくという特徴があります。この場合、利益を得にくくなりますのでご留意ください。
2倍のインバース型指標に連動するETFは原指標に連動するETFに比べ市場価格と理論価格の値動きが大きいため、当該指標に連動するETFの市場価格がストップ高(ストップ安)となったのちも当該指標が上昇(下落)を続けた場合、市場価格と理論価格が乖離し、その結果理論価格に近い価格で売買することが出来なくなる可能性がより高くなるため、留意が必要です。なお、このような市場価格と理論価格の乖離は一般的には理論価格が呼値の制限値幅内の値となった際に解消されると考えられます。

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