日銀”財政ファイナンス”の矛盾。今後の金利見通しと日本株への影響

日銀が長期金利の目標幅を±0.25%から±0.5%に引き上げました。黒田総裁は明言していないものの、「実質利上げ」ということになります。なぜ日銀はこのような動きを行わなければならなかったのでしょうか?

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日銀”財政ファイナンス”の矛盾。今後の金利見通しと日本株への影響」への8件のフィードバック

  1. 28 ari

    本来の動画の趣旨とは離れますが、日銀が政策変更をする政治的な意味についても解説いただけると有難いっです。

    返信
  2. mori1145

    イールドカーブコントロールをやった事自体が間違っていると思う。でもそれよりもまだGDPデフレータはマイナス0.3。この状態で金利の引き上げをやれば、またデフレに戻るのは当たり前。為替が140円代の時に金利を上げろと喚いていた金融関係者に配慮した日銀黒田は間違っている。だいたい増税経済音痴岸田が圧力をかけた可能性も高く、経済音痴を選挙前に60%も支持していた国民の自業自得。失われた30年から失われた60年に突入しかけている日本。本当に大丈夫か?だいたい株価が暴落するような事をやって経済を立て直せると考えている岸田は頭がおかしい。国民はもっと経済リテラシーを上げないと、日本は本当に危なくなる。あとツバメさんは財政悪化と言われていたけど、日銀保有が50%なら、金利が上がっても半分は消せるし、残りの半分は政府の金融資産の金利も上がるからそれで払えるので問題ないと世界各国でも作られていなかった時に世界初で日本のバランスシートを作成された高橋洋一先生が仰っている。これはバランスシートを作られた人とそれを理解できる人たちにしかわからない。だから天才と言われるエミンユルマズさんとか成田悠介氏の話を聞いていても彼らは話しきれていない。金利が上がって日本が破綻するようなら、ハゲタカにやられる可能性が高まる。そんな不安定なシステムには日本はなっていないから、ドイツとほぼ同じcds破綻確率は5年で1%という低さなのだと理解している

    返信
  3. aimarl 777

    「利上げ」では無いですね。…ホームページにも記してあった。「長期金利は市場が決める」←これを削除して実行した「YCC」が行き詰まったわけですね。その理由は?

    返信
  4. wander woodman

    4月で黒田バズーカから10年
    当時買い入れた10年ものの国債も順次償還する段階に入ってるよね
    金融緩和を維持するには次の日銀総裁は黒田バズーカ第一弾相当の緩和をしないといけないのでは
    もろに財政ファイナンスでしかない(実質)日銀引き受けを再度繰り返すのは非現実的
    イールドカーブコントロールなんてのは最初から10年で醒める夢だったんだよ
    (×2013)2014年ハロウィン追加緩和の頃からこうなると思ってた

    返信
  5. nob sat

    8:50 国債の発行量は有限なのに、無限に買う???
    夏ごろにファンドが信用売りしすぎて現物を期日に調達できずにフェイル連発していましたが・・・
    9:05 リスクってどんなリスクがあるんですか???大したことないと思いますが・・・
    健全ではない???何が・・・どう・・・???

    返信
  6. 新の介

    価値ある動画配信ありがとうございます。
    「日銀」の決定による「円キャリー」の逆回転=巻き戻しが、海外の「ドル」→「円」となり結果「円高ドル安」と「ドル」の「マネーストックの減少=インフレ抑制」につながります。個人的にはQTを急ぐ「FRB」の意向に合わせた動きに見えるのですが、栫井先生はいかがお考えでしょうか?

    返信

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