強すぎる雇用と米国経済!市場はさらなる利上げを警戒するはず⁉【2/4米国株ニュース】

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強すぎる雇用と米国経済!市場はさらなる利上げを警戒するはず⁉【2/4米国株ニュース】」への7件のフィードバック

  1. もに

    景気後退懸念のなか、雇用が強いのでソフトランデング期待で一時株価を上げた。

    やっぱりインフレ再燃ですね。

    返信
  2. 火焔土器

    雇用統計、月毎に大きくブレるのは、ちょっとおかしいですね。エッセンシャルワーカーの給料は物価が下がれば、落ち着くはずです。

    返信
  3. kazuhiko ichimura

    いつもありがとうございます、一体米国の雇用はどっち向いているんですかねぇ・・・

    返信
  4. fox clean

    つーかここまで来ると加熱感のある市場や経済に対してFRBがタカ派姿勢を見せたら。
    逆に株式上がるとかでもおかしくない気がする

    返信
  5. Takashi Papa1961

    この雇用統計が意味することは「インフレの予想外の継続」よりも「景気が底堅い(個人消費は相変わらず強い)」ということですか。パウエル声明では、FRBのここまでの金利政策は確実に成果を見せており、注目はサービス業人件費、とのことでした。あと数回は金利を上げるでしょうが、やり過ぎないようにとの意識が感じられました。サプライズでしたが、FRBの注目する人件費の高止まりがデータで示され、一方で景気の底堅さが確認され、結果としてFRBと市場の「今後の利上げ回数」などの意識ギャップが埋まったのは良かったです。市場は加熱していたし、来週以降、大きなイベントが無い中でどのような推移をするのか注目したいですね。

    返信

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